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index_title=Linux IPTables ファイヤウォール
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index_ecommand=コマンド $1 が見付かりません。WebminはIPtablesを設定するのにこのコマンドを必要とします。
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index_ekernel=現在のIPtablesの設定を確認中にエラーが発生しました。: $1 これはこのシステムのカーネルがIPtablesをサポートしていないことを示唆しています。
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index_header=$1からのファイヤウォール設定
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index_change=IPtablesを表示中
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index_chain_input=着信パケット(INPUT)
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index_chain_output=発信パケット(OUTPUT)
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index_chain_forward=転送パケット(FORWARD)
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index_chain_prerouting=ルーティング処理前のパケット (PREROUTING)
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index_chain_postrouting=ルーティング処理後のパケット (POSTROUTING)
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index_chain=チェイン $1
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index_action=アクション
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index_desc=状態
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index_comm=コメント
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index_move=移動
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index_none=このチェインには定義されたルールがありません
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index_policy=デフォルトのアクション:
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index_policy_accept=許可 (ACCEPT)
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index_policy_drop=破棄 (DROP)
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index_policy_queue=ユーザ空間 (Userspace)
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index_policy_return=チェインを出る
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index_jump_accept=<font color=#00aa00>許可</font>
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index_jump_drop=<font color=#ff0000>破棄</font>
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index_jump_reject=<font color=#ff4400>遮断</font>
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index_jump_queue=<font color=#0000ff>ユーザ空間</font>
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index_jump_return=チェインを出る
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index_jump_masquerade=マスカレード
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index_jump_redirect=リダイレクト
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index_jump_dnat=宛先NAT (DNAT)
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index_jump_snat=発信元NAT (SNAT)
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index_jump_=何もしない
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index_jump=チェイン $1 を実行
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index_radd=ルールを追加する
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index_cdelete=チェインを削除する
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index_cclear=全てのルールを削除する
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index_cadd=チェインの新規作成 チェイン名:
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index_apply=設定を適用する
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index_applydesc=このボタンをクリックするとリストされた設定が有効になります。現在有効なルールは置換されます。
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index_unapply=元に戻す
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index_unapplydesc=このボタンをクリックするとリストされた設定をリセットし現在有効な設定をリストします。
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index_table_filter=パケットフィルタリング (filter)
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index_table_nat=ネットワークアドレス変換 (nat)
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index_table_mangle=パケット変換
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index_existing=Webminは現在使用中で保存ファイル $2 に記録されていない $1個 の IPtablesのルールを発見しました。おそらく、これらのルールはWebminモジュール以外の設定スクリプトによるものなので編集することができません。<p>全てのルールをWebminで管理するためには、下の"存在するルールをファイルに保存する"ボタンをクリックし、該当する設定スクリプトを使用不可にしてください。
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index_saveex=ファイヤウォールルールを保存する
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index_atboot=起動時にファイヤウォールを有効にしますか?
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index_headerex=存在するファイヤウォール
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index_bootup=起動時に有効
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index_bootupdesc=このオプションで起動時にファイヤウォールを有効にするか否かを設定できます。
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index_return=ルールリスト
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index_setup=IPtablesファイヤウォールがまだ設定されていません。Webminは下で選択したファイヤウォールのタイプに合わせた基本的な初期設定をファイル $1 に保存することができます。
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index_auto0=全てのトラフィックを許可する
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index_auto1=外部インターフェースでネットワークアドレス変換をする
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index_auto2=外部インターフェースに入って来る全ての接続を遮断する
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index_auto3=SSHとIDENT以外の外部インターフェースへの接続を遮断する
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index_auto4=SSH,IDENT,ping 1024以上のポート以外の接続を遮断する 対象インターフェース:
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index_auto=ファイヤウォールを設定する
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index_add=追加
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index_shorewall=注意! ファイヤウォールの生成に Shorewall が使われています。 こちら<a href='$1'>Shoreline Firewall module</a>を使用してください
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desc_p=プロトコルが $1 である
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desc_p!=プロトコルが $1 でない
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desc_s=発信元が $1 である
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desc_s!=発信元が $1 でない
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desc_d=宛先が $1 である
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desc_d!=宛先が $1 でない
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desc_i=着信インターフェースが $1 である
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desc_i!=着信インターフェースが $1 でない
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desc_o=発信インターフェースが $1 である
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desc_o!=発信インターフェースが $1 でない
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desc_f=パケットが分割されている
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desc_f!=パケットが分割されていない
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desc_sport=発信元ポートが $1 である
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desc_sport!=発信元ポートが $1 でない
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desc_dport=宛先ポートが $1 である
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desc_dport!=宛先ポートが $1 でない
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desc_sports=発信元ポートが $1 である
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desc_sports!=発信元ポートが $1 でない
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desc_dports=宛先ポートが $1 である
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desc_dports!=宛先ポートが $1 でない
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desc_tcp-flags=TCPフラグ $1 が $2 である
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desc_tcp-flags!=TCPフラグ $1 が $2 でない
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desc_tcp-option=パケットが TCPオプション $1 を使用する
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desc_tcp-option!=パケットが TCPオプション $1 を使用しない
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desc_icmp-type=ICMPタイプが $1 である
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desc_icmp-type!=ICMPタイプが $1 でない
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desc_mac-source=MACアドレスが $1 である
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desc_mac-source!=MACアドレスが $1 でない
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desc_limit=マッチ回数の最大値を $1 未満にする
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desc_limit!=マッチ回数の最大値を $1 以上にする
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desc_limit-burst=マッチ回数の最大初期値を $1 未満にする
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desc_limit-burst!=マッチ回数の最大初期値を $1 以上にする
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desc_ports=発信元および宛先ポートが $1 である
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desc_ports!=発信元及び宛先ポートが $1 でない
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desc_uid-owner=送信者が $1 である
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desc_uid-owner!=送信者が $1 でない
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desc_gid-owner=送信者の所属グループが $1 である
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desc_gid-owner!=送信者の所属グループが $1 でない
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desc_pid-owner=送信プロセスのプロセスIDが $1 である
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desc_pid-owner!=送信プロセスのプロセスIDが $1 でない
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desc_sid-owner=送信プロセスのセッショングループが $1 である
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desc_sid-owner!=送信プロセスのセッショングループが $1 でない
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desc_state=接続の状態が $1 である
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desc_state!=接続の状態が $1 でない
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desc_tos=TOS(type of service)フィールドが $1 である
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desc_tos!=TOS(type of service)フィールドが $1 でない
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desc_conds=もし $1
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desc_and=且つ
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desc_always=常に
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redhat_eoutput=コマンド $1 で IPtablesのステータスを取得する際にエラーが発生しました。システムがIPtablesの代わりにIPchainsを使用している可能性があります
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gentoo_escript=Gentoo IPtables 起動スクリプト $1 がみつかりませんでした
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edit_title1=ルールの追加
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edit_title2=ルールの編集
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edit_title3=ルールの複製
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edit_header1=チェインとアクションの概要
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edit_chain=チェインの一部
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edit_cmt=ルールのコメント
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edit_jump=実行するアクション
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edit_jump_other=実行するチェイン
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edit_header2=状態概要
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edit_desc=選択されたアクションは上に示される <b>全ての</b> 状態が合致した場合にのみ実行されます。
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edit_source=発信元アドレスまたはネットワーク
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edit_ignore=無視する
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edit_is=等しい
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edit_not=等しくない
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edit_dest=宛先アドレスまたはネットワーク
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edit_in=着信インターフェース
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edit_out=発信インターフェース
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edit_frag=分割(フラグメンテーション)
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edit_fragis=分割されている
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edit_fragnot=分割されていない
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edit_proto=ネットワークプロトコル
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edit_sport=発信元のTCPまたはUDPポート
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edit_dport=宛先のTCPまたはUDPポート
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edit_port0=ポート
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edit_port1=ポート範囲 $1 から $2
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edit_ports=発信元と宛先のポート
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edit_tcpflags=TCPフラグを設定
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edit_flags=$1 以外の<br> $2
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edit_tcpoption=TCPオプションナンバーが
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edit_icmptype=ICMPパケットタイプ
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edit_mac=イーサネットアドレス
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edit_limit=パケットフローレイト
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edit_below=低い
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edit_above=高い
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edit_limitburst=パケットバーストレイト
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edit_uidowner=送信UNIXユーザ
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edit_gidowner=送信UNIXグループ
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edit_pidowner=送信プロセスID
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edit_sidowner=送信プロセスグループ
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edit_state=接続状態
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edit_state_new=新しい接続
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edit_state_established=確立した接続
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edit_state_related=既存の接続に関係している
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edit_state_invalid=既知の接続と関係していない
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edit_tos=サービス種類(Type of services)
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edit_rtoports=リダイレクトの対象にする目標ポート
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edit_prange=ポートの範囲 $1 から $2
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edit_mtoports=マスカレーディングの対象にする発信元ポート
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edit_dnat=宛先変換(DNAT)の対象にするIPとポート
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edit_dnatip=IPの範囲 $1 から $2
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edit_snat=発信元変換(SNAT)の対象にするIPとポート
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edit_any=全て
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edit_oifc=その他...
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edit_clone=ルールを複製する
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edit_before=ルール $1 の前
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edit_after=ルール $1 の後
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edit_args=追加パラメータ
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edit_rwith=拒否するICMPタイプ
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edit_rwithtype=$1 タイプ
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save_err=ルールの保存に失敗しました
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save_echain=不正な実行チェインです
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save_esource=不正な発信元のアドレスまたはネットワークです
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save_edest=不正な宛先のアドレスまたはネットワークです
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save_ein=不正な着信インタフェースです
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save_eout=不正な発信インタフェースです
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save_eproto=プロトコルが選択されていません
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save_esport=不正な発信元ポートです
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save_esportfrom=発信元ポート範囲の始点が無効です
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save_esportto=発信元ポート範囲の終点が無効です
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save_esportrange=発信元ポート範囲の始点または終点を入力してください
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save_etcpudp=発着信ポートの指定はTCPまたはUDPプロトコル選択時のみ使用できます
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save_edport=不正な宛先ポートです
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save_edportfrom=宛先ポート範囲の始点が無効です
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save_edportto=宛先ポート範囲の終点が無効です
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save_edportrange=宛先ポート範囲の始点または終点を入力してください
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save_eports=発着信ポートが無効です
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save_etcp1=TCPフラグの指定はTCPプロトコル選択時のみ使用できます
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save_etcpflags=少なくとも1列につき1つのTCPフラグを選択する必要があります
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save_etcpflags2=2行目から少なくとも1つの TCP フラグを選択する必要があります
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save_etcp2=TCPオプションナンバーの指定はTCPプロトコル選択時のみ使用できます
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save_etcpoption=不正なTCPオプションナンバーです
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save_eicmp=ICMPパケットタイプの指定はICMPプロトコル選択時のみ使用できます
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save_emac=イーサネットアドレスが不正です
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save_elimit=パケットフローレイトが不正です
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save_elimitburst=パケットバーストレイトが不正です
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save_euidowner=送信UNIXユーザが不正です
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save_egidowner=送信UNIXグループが不正です
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save_epidowner=送信プロセスIDが不正です
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save_esidowner=送信プロセスグループIDが不正です
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save_ertoports=リダイレクト対象の目標ポートが不正です
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save_emtoports=マスカレード対象の発信元ポートが不正です
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save_edipfrom=宛先変換(DNAT)対象範囲の開始IPアドレスが不正です
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save_edipto=宛先変換(DNAT)対象範囲の終了IPアドレスが不正です
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save_edpfrom=宛先変換(DNAT)対象範囲の開始ポートが不正です
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save_edpto=宛先変換(DNAT)対象範囲の終了ポートが不正です
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save_esipfrom=送信元変換(SNAT)対象範囲の開始ポートが不正です
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save_esipto=送信元変換(SNAT)対象範囲の終了ポートが不正です
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save_espfrom=送信元変換(SNAT)対象範囲の開始ポートが不正です
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save_espto=送信元変換(SNAT)対象範囲の終了ポートが不正です
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save_estates=接続状態が選択されていません
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delete_title=チェインの削除
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delete_rusure=チェイン $1 を削除しますか? チェインに含まれる $2 個のルールも削除されます
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delete_ok=削除
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clear_title=チェインをクリヤする
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clear_rusure=チェイン $1 の $2 ルールを削除しますか?
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new_err=チェインの作成に失敗しました
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new_ename=不正なチェイン名です
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new_etaken=この名前のチェインは既に存在します
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apply_err=設定の適用に失敗しました
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unapply_err=設定を元に戻せませんでした
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log_create_rule=テーブル $2 の チェイン $1 にルールを追加した
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log_modify_rule=テーブル $2 の チェイン $1 のルールを編集した
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log_delete_rule=テーブル $2 の チェイン $1 のルールを削除した
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log_move_rule=チェイン $1 のルールを テーブル $2 に移動した
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log_delete_chain=テーブル $2 から チェイン $1 を削除した
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log_clear_chain=テーブル $2 の チェイン $1 をクリヤした
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log_create_chain=テーブル $2 に チェイン $1 を作成した
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log_modify_chain=テーブル $2 の チェイン $1 のデフォルトアクションを設定した
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log_apply=変更を適用した
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log_unapply=変更を元に戻した
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log_setup=ファイヤウォールを設定した
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log_convert=既存のファイヤウォールを変換した
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log_bootup=ファイヤウォールをシステム起動時に有効にした
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log_bootdown=ファイヤウォールをシステム起動時に無効した
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setup_eiface=外部ネットワークインタフェースがありません
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