diff --git a/syslog/config.info.ja_JP.UTF-8 b/syslog/config.info.ja_JP.UTF-8 index 860333ea1..d21f88b0e 100644 --- a/syslog/config.info.ja_JP.UTF-8 +++ b/syslog/config.info.ja_JP.UTF-8 @@ -1,17 +1,23 @@ -restart_cmd=設定を適用するコマンド,3,Killコマンドの後サーバを再起動 -syslogd=syslogサーバへのパス,0 -tags=tag付きセクションはサポートされていますか?,1,1-はい,0-いいえ -start_cmd=syslogの起動コマンド,3,通常の実行 -pri_all=全てのプライオリティはサポートされていますか?,1,1-はい,0-いいえ -sync=各メッセージ後の同期を使用不可にしますか?,1,1-はい,0-いいえ line1=設定可能なオプション,11 -syslog_conf=syslog設定ファイルへのパス,0 -line2=システム設定,11 -m4_path=m4へのパス,0 lines=デフォルトで表示する行数,0 -facilities=サポートされたファシリティ,0 -pid_file=Syslog のPIDファイル,3,無し -pri_dir=アドバンスド プライオリティ セレクションはサポートされていますか?,1,2-FreeBSDスタイル,1-Linuxスタイル,0-いいえ -socket=ソケットへのロギングはサポートされていますか?,1,1-はい,0-いいえ -pipe=パイプへのロギングはサポートされていますか?,1,2-コマンド,1-名前付きパイプ,0-いいえ +refresh=ログ表示の自動更新を何秒おきに行うか,3,しない +compressed=検索に圧縮されたログを含みますか?,1,1-はい,0-いいえ +others=他のモジュールのログを表示しますか?,1,1-はい,0-いいえ +extras=表示する他のログファイル
(任意),9,50,4,\t +line2=システム設定,11 +syslog_conf=syslog設定ファイルへのパス,0 m4_conf=Syslog設定はm4により処理されますか?,1,1-はい,0-いいえ +m4_path=m4へのパス,0 +sync=各メッセージ後の同期を使用不可にしますか?,1,1-はい,0-いいえ +pipe=パイプへのロギングはサポートされていますか?,1,2-コマンド,1-名前付きパイプ,0-いいえ +socket=ソケットへのロギングはサポートされていますか?,1,1-はい,0-いいえ +pri_dir=アドバンスド プライオリティ セレクションはサポートされていますか?,1,2-FreeBSDスタイル,1-Linuxスタイル,0-いいえ +pri_all=全てのプライオリティはサポートされていますか?,1,1-はい,0-いいえ +tags=tag付きセクションはサポートされていますか?,1,1-はい,0-いいえ +pid_file=Syslog のPIDファイル,3,なし +syslogd=syslogサーバへのパス,0 +facilities=サポートされたファシリティ,0 +start_cmd=syslogの起動コマンド,3,通常の実行 +restart_cmd=設定を適用するコマンド,3,Killコマンドの後サーバを再起動 +signal_cmd=ログファイルを再読み込みするコマンド,3,Send HUP signal +tail_cmd=Tail コマンドと引数,3,デフォルト (tail -n 行)