diff --git a/webmin/config.info.ja b/webmin/config.info.ja
index 81feadcfd..e573e0e3c 100644
--- a/webmin/config.info.ja
+++ b/webmin/config.info.ja
@@ -1,4 +1,8 @@
-standard_url=標準モジュールリストのURL,3,www.webmin.com を使用
-third_url=サードパーティモジュールのリストのURL,3,www.webmin.com
-cron_mode=アップデート時刻の表示方法,1,0-簡単なインターフェイス,1-Cronの時刻選択式
-warn_days=パスワードの期限切れを何日前からユーザに警告するか,0,5
+line1=基本設定,11
+standard_url=標準モジュールリストに使用する URL,3,www.webmin.com
+third_url=サードパーティ製モジュールリストに使用する URL,3,www.webmin.com
+cron_mode=アップデート時刻の表示方法,1,0-シンプル,1-Cron 選択方式
+warn_days=ユーザのパスワード期限切れの通知(日前),0,5
+line2=Let's Encrypt の設定,11
+letsencrypt_cmd=Let's Encrypt クライアントのパス,3,自動設定
+letsencrypt_dns_wait=Let's Encrypt DNS の更新待機時間(秒),0,5
diff --git a/webmin/lang/ja b/webmin/lang/ja
index ebad6d38a..3cba757fc 100644
--- a/webmin/lang/ja
+++ b/webmin/lang/ja
@@ -1,540 +1,608 @@
index_title=Webmin 設定
index_return=Webmin 設定
-index_version=Webmin バージョン $1
-index_boot=起動時に開始する
-index_bootmsg=このオプションで起動時にWebminを開始するか否かを選択できます。現在、起動時に開始する設定でない場合に はい を選択すると新しい起動スクリプトが作成されます
-index_inetd=現在Webminはinetd経由で稼働中なので、このオプションを可能にする必要はありません
-index_apache=現在 WebminはApacheの元で動作中なので、このオプションを可能にする必要はありません
-index_restart=Webminの再起動
-index_restartmsg=このボタンをクリックするとWebminを再起動します。最近Perlをアップグレードしたなら必要であるかもしれません。
+index_version=Webmin Version $1
+index_boot=ブート時に開始
+index_bootmsg=システムブート時に Webmin を起動するか選択できます。現在ブート時に Webmin を起動する設定でない場合に「はい」を選択すると、新しい init スクリプトが作成されます。
+index_inetd=現在 Webmin は inetd によって動作中のため、このオプションを有効にする必要はありません。
+index_apache=現在 Webmin はApacheのによって動作中のため、このオプションを有効にする必要はありません。
+index_restart=Webmin の再起動
+index_restartmsg=Webmin を再起動できます。最近Perlをアップグレードを行ったのであれば、必要であるかもしれません。
index_refresh=モジュールのリフレッシュ
-index_refreshmsg=インストールされたサーバに関するすべてのWebminモジュールを再確認します。そして'未使用のモジュール'カテゴリに現れるものをアップデートしてください。
+index_refreshmsg=インストールされているサーバの全ての Webmin モジュールを再確認し、「未使用のモジュール」カテゴリに表示されているものを更新します。
-access_title=IP アドレスのアクセス制御
-access_desc=特定の IP アドレスからのみアクセスを拒否または許可するように Webmin サーバを設定できます。ホスト名 (例:foo.bar.com) と IP ネットワーク (例:10.254.3.0 または 10.254.1.0/255.255.255.128 または 2001:DB8::A0BC:0001 または 2001:DB8::/32) も入力できます。ご使用のサーバへのアクセスは信任 アドレスに限定してください。特に、インターネットからアクセスできる場合にはアクセスできる相手を限定してください。そうしないと、ご使用のパスワードを他人が推測して使用し、システムをコントロールされてしまう危険があります。
+access_title=IP アドレスによるアクセス制御
+access_desc=特定の IP アドレス からのみアクセスを許可または拒否できるように Webmin サーバを設定できます。ホスト名 (foo.bar.comなど) や IP ネットワーク (10.254.3.0 、10.254.1.0/255.255.255.128 、10.254.1.0/25 、10.254.1.5-10.254.97.127 、2001:DB8::A0BC:0001 や 2001:DB8::/32など) を入力することもできます。特にインターネットからアクセスする場合は、Webmin サーバへのアクセスを信頼できるアドレスに限定する必要があります。そうしないと、パスワードを推測した第三者によってシステムを完全にコントロールされる危険があります。
access_ip=許可された IP アドレス
-access_local=一覧にローカルネットワークを含める
+access_local=リストにローカルネットワークを含める
access_header=アクセス制御
access_all=すべてのアドレスからのアクセスを許可
-access_allow=リストされたアドレスからのみ許可
-access_deny=リストされたアドレスからのアクセスを拒否
-access_libwrap=TCP-wrappersのhosts.allowおよびhosts.denyファイルもチェックしますか?
-access_err=アクセス リストを更新できませんでした
-access_enone=アドレスが入力されていません
-access_enet='$1' は無効なネットワーク アドレスです
-access_emask='$1' は無効なネットマスクです
-access_ecidr='$1' は、正しい CIDR 番号ではありません
-access_eip='$1' は不完全な IP またはネットワーク アドレスです
-access_ecidr6='$1' は不正な IPv6 ネットワークサイズです
-access_ehost='$1' の IP アドレスが見つかりませんでした
-access_eself=現在の IP アドレス ($1) は拒否されます
-access_always=全ての要求について名前解決をする
+access_allow=リスト内にあるアドレスのみ許可
+access_deny=リスト内にあるアドレスからのアクセスを拒否
+access_libwrap=TCP-wrappersの hosts.allow と hosts.deny ファイルも確認する
+access_elibwrap=$1 Perl モジュールがインストールされていません。TCP Wrapper を使用した IP アクセス制御は使用できません。
+access_libwrapcpan=追加インストールが必要な Perl モジュールがあります。ここをクリックして Webmin から自動的にインストールできます。
+access_err=アクセス リストを更新できませんでした。
+access_enone=アドレスが入力されていません。
+access_enet='$1' は有効なネットワークアドレスではありません。
+access_emask='$1' は有効なネットマスクではありません。
+access_ecidr='$1' は有効な CIDR 番号ではありません。
+access_eip='$1' は不完全な IP またはネットワーク アドレスです。
+access_eip6='$1' は完全な IPv6 またはネットワークアドレスではありません
+access_ecidr6='$1' は有効な IPv6 ネットワークサイズではありません。
+access_ecidr8=IPv6 ネットワークサイズ '$1' は 8 で割り切れる必要があります。
+access_ehost='$1' の IP アドレスが見つかりませんでした。
+access_eself=現在アクセスしている IP アドレス ( $1 ) が拒否されてしまいます。
+access_always=全てのリクエストに対して名前解決を行う
+access_trust=プロキシが提供するリモート IP アドレスを信頼する
bind_title=ポートとアドレス
-bind_desc2=このフォームではWebminが待機するポート番号又はIPアドレスの変更が行えます。複数のポートやIPアドレスでの待機をさせることも可能です。 注意 - 設定の変更後には再度ログインする必要があります。
-bind_header=IP アドレスとポート
-bind_sockets=待機するIPとポート
-bind_sip=バインドするIPアドレス
-bind_sport=待機するポート
-bind_sip1=全てのアドレス
-bind_sip2=このアドレスのみ
-bind_sport0=はじめと同じ
-bind_sport1=具体的なポート..
-bind_listen=ブロードキャストを待ち受けるUDPポート
+bind_desc2=このフォームでは、Webmin が使用するポート番号、IP アドレスを変更することができます。また、使用するポート番号や IP アドレスを追加することもできます。注意 : 設定変更後、再ログインが必要になる場合があります。
+bind_header=IP アドレスとポート番号
+bind_sockets=使用する IP アドレスとポート番号
+bind_firewall=新しく追加するポート番号をファイヤーウォールに設定する
+bind_sip=バインドする IP アドレス
+bind_sport=使用するポート番号
+bind_sip1=アドレスの指定なし
+bind_sip2=アドレスを指定
+bind_sport0=最初と同じ
+bind_sport1=ポート番号
+bind_listen=ブロードキャストを受信する UDP ポート番号
bind_none=受信しない
bind_hostname=ウェブサーバのホスト名
-bind_auto=Work out from browser
+bind_auto=ブラウザから取得
bind_err=アドレスを変更できませんでした
-bind_enone=待機するIPアドレスとポートが入力されていません
-bind_eip2='$1'は設定可能なIPアドレスではありません
-bind_eport2='$1'は有効なポート番号ではありません
-bind_erestart=新しいアドレス及びポート設定でWebminを開始した際にエラーが起こりました : $1
-bind_elisten=UDPブロードキャストの待ち受けポートが無効です
-bind_ehostname=ウェブサーバのホスト名が指定されていないか不正です。
-bind_resolv_myname=Reverse-resolve 接続済 IP アドレス?
-bind_ipv6=IPv6 接続を受け入れますか?
+bind_enone=使用する IP アドレスとポート番号が入力されていません
+bind_eip2='$1' は設定可能な IP アドレスではありません
+bind_eport2='$1' は有効なポート番号ではありません
+bind_erestart=新しい IP アドレス、ポート番号の設定で Webmin を開始した際にエラーが発生しました : $1
+bind_elisten=UDP ブロードキャストの受信ポート番号が無効です
+bind_ehostname=ウェブサーバのホスト名が入力されていないか間違っています
+bind_resolv_myname=接続済みの IP アドレスを逆引きする
+bind_ipv6=IPv6 接続を許可
+bind_eipv6=$1 Perlモジュールがインストールされていないため、IPv6 を有効にできませんでした。
+bind_redirecting=新しい URL へのリダイレクト中…
+bind_elsof=新しいポート番号 $1 はすでに別のプロセスで使用されています
+bind_eonsystem=IP アドレス $1 は、このシステムで有効ではないため、使用できません。
+bind_maxconns=同時接続上限の総数
+bind_maxconns_per_ip=IP あたりの同時接続上限
+bind_maxconns_per_net=ネットワークあたりの同時接続上限
+bind_emaxconns=同時接続上限は 1 以上の数値でなければなりません
+bind_emaxconns_per_ip=IP あたりの同時接続上限は 1 以上の数値でなければなりません
+bind_emaxconns_per_net=ネットワークあたりの同時接続上限は 1 以上の数値でなければなりません
-log_title=ログ
-log_desc=Web サーバがヒットするログを標準 CLF ログ ファイル形式で書き込むように Webmin を設定できます。ログが有効な場合は、IP アドレスまたはホスト名のどちらかを記録するかということと、ログ ファイルがクリアされる頻度を選択できます。有効な場合に、ログはファイル $1 に書き込まれます。
-log_desc2=ログが有効な場合、Webmin はより詳細なユーザ アクションのログをファイル $1 に書き込みます。このログは、Webmin アクションログモジュールで表示でき、各 Webmin ユーザが行った操作を見て分析できます。
-log_header=Web サーバ ログ
-log_status=Logging active?
-log_disable=ログの無効
-log_enable=ログの有効
-log_resolv=解決したホスト名のログ
-log_clf=連結されたログ形式を使う(referrer と user agent を含む)
-log_clear2=Periodically clear log files?
-log_period=Yes, every $1 hours
-log_forusers=ログを取るユーザ
-log_uall=すべてのユーザのアクションをログ
-log_users=次のユーザのアクションのみをログ ..
-log_inmods=Modules to log
-log_mall=すべてのモジュールのアクションをログ
-log_modules=次のモジュールのアクションのみをログ ..
-log_files=各アクションでのファイルへの変更をログ
-log_fullfiles=Record all modified files before actions, for rollbacks?
-log_err=ログ オプションを保存できませんでした
-log_ehours='$1'は無効な時間です
+log_title=ログ取得
+log_desc=Webmin は、Web サーバへのアクセスログを標準 CLF ログファイル形式で記録するように構成できます。ログ取得を有効にすると IP アドレスとホスト名のどちらを記録するか、ログファイルの保存期間などを設定できます。ログ取得を有効にすると、ログは $1 に書き込まれます。
+log_desc2=ログを有効にすると、Webmin はユーザのアクションの詳細なログを $1 に書き込みます。このログは Webmin アクション ログ モジュールで表示と分析をすることができ、Webmin ユーザが何をしていたかを正確に知ることができます。
+log_header=Web サーバ のログ設定
+log_status=ログの取得
+log_disable=無効
+log_enable=有効
+log_resolv=ホスト名を記録
+log_clf=連結ログフォーマット(リファラとユーザエージェントを含む)
+log_clear2=ログの削除設定
+log_period=ログを $1 時間後に削除
+log_forusers=取得対象のユーザ
+log_uall=すべてのユーザのアクション
+log_users=ユーザを指定する…
+log_inmods=取得するモジュール
+log_mall=すべてのモジュールのアクション
+log_modules=モジュールを指定…
+log_global=<グローバルアクション>
+log_sched=スケジュールされた機能をログに記録する
+log_files=各アクションでのファイルの変更を記録する
+log_fullfiles=ロールバックを行うために、変更前のファイル内容を記録する
+log_err=ログ取得 設定を保存できませんでした
+log_ehours='$1' は有効な時間設定ではありません
log_ediff=ログ ファイルの変更に必要なコマンド $1 がシステムにありません
-log_perms=ログファイルのパーミッション
-log_eperms=パーミッションの指定がされていないか、不正です(755のように)
-log_syslog=Also log to syslog?
+log_perms=ログ ファイルのパーミッション
+log_eperms=パーミッションの指定ない、または間違っています。( 755 のように入力)
+log_syslog=Webmin のアクションを syslog に記録する
+log_login=Webmin へのログインとログアウトを記録する
+log_email=記録されたアクションを通知するメールの宛先
+log_emailnone=通知しない
+log_inmodsemail=メールで通知するモジュールのアクション
-proxy_title=プロキシ サーバ
-proxy_desc=Webmin を実行しているホストがファイアウォールの後ろ側にある場合は、Web と FTP サイトにアクセスするために使用するプロキシ サーバを設定する必要があります。特定のモジュール、たとえばソフトウェア パッケージはファイルまたはプログラムをダウンロードするときにこれらのプロキシ サーバを使用します。
-proxy_header=プロキシ サーバ
-proxy_http=HTTP プロキシ
-proxy_ftp=FTP プロキシ
-proxy_none=なし
+proxy_title=プロキシ と ダウンロード
+proxy_desc=Webmin を実行しているホストがファイアウォールの後ろにある場合は、Web や FTP サイトへアクセスするためのプロキシサーバを設定する必要があります。ソフトウェアパッケージなどの特定のモジュールは、ファイルやプログラムをダウンロードする際に設定されたプロキシを使用します。
+proxy_header=プロキシサーバ
+proxy_http=HTTP
+proxy_ftp=FTP
+proxy_none=(直接接続する)
proxy_nofor=プロキシなし
-proxy_user=プロキシのユーザ名
-proxy_pass=プロキシのパスワード
-proxy_err=プロキシ サーバを保存できませんでした
-proxy_ehttp2=HTTPプロクシサーバはURLとして入力される必要があります。 例 $1
-proxy_eftp2=FTPプロクシサーバはURLとして入力される必要があります。 例 $1
-proxy_bind=HTTP接続元IPアドレス
-proxy_ebind=Missing or invalid source IP address
-proxy_osdn=Preferred OSDN mirror for downloads
-proxy_mirrordef=<Default (UNC)>
-proxy_mirrordef2=Default (UNC)
-proxy_other=その他..
-proxy_eother=Missing or invalid-looking OSDN mirror code
-proxy_desc2=When Webmin downloads a file from a URL hosted on sourceforge, it will automatically use the mirror site based on your selection below, where possible.
-proxy_header2=ダウンロードサイト
-proxy_cache=ダウンロードしたファイルをキャッシュしますか?
-proxy_cache1=No
-proxy_cache0=Yes, in cache of size
-proxy_ecache=Missing or invalid cache size
-proxy_daysmax=Maximum time to cache files
-proxy_daysdef=Forever
-proxy_days=days
-proxy_edays=Missing or invalid maximum number of days to cache files
-proxy_mods=Do caching in modules
-proxy_mods0=すべてのモジュール
-proxy_mods1=選択されたもののみ ..
-proxy_mods2=選択されたものを除く ..
-proxy_emods=モジュールが選択されていません
-proxy_clear=キャッシュ消去
-proxy_cacheb=Manage Cached URLs
-proxy_cachebdesc=Click this button to search for and manage URLs cached for download by Webmin.
-proxy_cleardesc=Click this button to delete all $1 cached URLs downloaded by Webmin, so that future downloads are made direct from the origin HTTP server. $2 of disk space will be freed.
-proxy_return=プロキシサーバとダウンロード
+proxy_user=サーバのユーザ名
+proxy_pass=サーバのパスワード
+proxy_err=プロキシサーバ 設定を保存できませんでした
+proxy_ehttp2=HTTPプロキシサーバは URL として入力される必要があります。(例 $1 )
+proxy_eftp2=FTPプロキシサーバは URL として入力される必要があります。(例 $1 )
+proxy_bind=HTTP 接続元 IP アドレス
+proxy_ebind=接続元 IP アドレスが無効か間違っています
+proxy_osdn=OSDN ミラーを利用したダウンロード
+proxy_mirrordef=<既定 ( Sourceforge に任せる)>
+proxy_mirrordef2=既定 ( Sourceforge に任せる)
+proxy_other=その他…
+proxy_eother=OSDN ミラーが見つからないか間違っています
+proxy_desc2=Webmin が sourceforge にてホストされている URL からダウンロードする際は、可能な限り以下の選択に基づいて自動的にミラーサイトを使用します。
+proxy_header2=ダウンロード設定
+proxy_cache=ダウンロードしたファイルをキャッシュする
+proxy_cache1=なし
+proxy_cache0=キャッシュする容量
+proxy_ecache=キャッシュする容量の数値が無いか間違っています
+proxy_daysmax=キャッシュの保存日数
+proxy_daysdef=指定なし
+proxy_days=日
+proxy_edays=キャッシュの保存日数の数値が無いか間違っています
+proxy_mods=キャッシュするモジュール
+proxy_mods0=すべて
+proxy_mods1=選択したもののみ…
+proxy_mods2=選択したものを除く…
+proxy_emods=キャッシュするモジュールが選択されていません
+proxy_clear=キャッシュを削除
+proxy_cacheb=キャッシュされた URL の管理
+proxy_cachebdesc=Webmin によるダウンロード時にキャッシュされた URL を検索し管理します。
+proxy_cleardesc=Webmin によってダウンロードされた $1 個の URL キャッシュはすべて削除され、$2 のディスクスペースが解放されます。ダウンロードは再び元の HTTP サーバから直接行われます。
+proxy_return=プロキシとダウンロード
proxy_tabproxy=プロキシ
proxy_tabdown=ダウンロード
-proxy_fallback=プロキシがダウンしているときは直接接続を試みますか?
+proxy_fallback=プロキシが停止している場合、直接接続する
-ui_title=ユーザ インターフェイス
-ui_desc=ここでは、すべてのモジュールで使用するユーザ インターフェイス オプションを編集できます。カラーを入力する場合は、各値が00 から ff の 16 進数である標準 RGB システムを使用して指定する必要があります。
-ui_header=ユーザ インターフェイス オプション
+ui_title=ユーザインターフェース
+ui_desc=すべてのモジュールで使用されるユーザインターフェースのオプションを編集することができます。色を入力する場合は、それぞれ 00 から ff までの 16 進数を使った標準的な RGB システムを使用して指定します。
+ui_header=ユーザインターフェース の設定
ui_default=デフォルト
-ui_rgb=RRGGBB hex colour
-cs_page=ページの背景
+ui_rgb=RRGGBB
+cs_page=ページの背景色
cs_text=標準テキスト
-cs_table=テーブルの背景
-cs_header=テーブルのヘッダ
+cs_table=テーブルの背景色
+cs_header=テーブルのヘッダの背景色
cs_link=リンク テキスト
-ui_texttitles=タイトルをテキストとして表示しますか?
-ui_sysinfo=ログインとホスト名を表示
+ui_texttitles=タイトルをテキストとして表示する
+ui_sysinfo=ログインとホスト名の表示 (フレームなしのテーマ)
ui_sysinfo0=ブラウザの下部に表示
-ui_sysinfo1=ブラウザのタイトルに表示
-ui_sysinfo2=ページ ヘッダの上
-ui_sysinfo3=Nowhere
-ui_sysinfo4=ブラウザタイトルの代替
-ui_err=カラーを保存できませんでした
-ui_ergb='$1'は無効な16進数の色番号です
-ui_feedback=フィードバックを送る
-ui_feedbackmode=フィードバックの送信を許可しますか?
-ui_feednocc=上述のアドレスのみ
-ui_hostnamemode=Webmin内で表示するホスト名
+ui_sysinfo1=ブラウザのタイトルに追加
+ui_sysinfo2=ページ内ヘッダの上
+ui_sysinfo3=表示しない
+ui_sysinfo4=ブラウザのタイトルと置き換える
+ui_err=ユーザインターフェース の設定を保存できませんでした
+ui_ergb='$1' は有効な 16 進数の色指定ではありません
+ui_feedback=フィードバックの送信先
+ui_feedbackmode=フィードバックの送信をする
+ui_nice_size_type=2 進法の測定単位を使用する( KB, MB, GB ではなく KiB, MiB, GiB を使用)
+ui_feednocc=上記のアドレスのみ
+ui_hostnamemode=Webmin で表示するホスト名
ui_hnm0=実際のホスト名
-ui_hnm1=URLからのホスト名
-ui_hnm2=URLからのドメイン名
-ui_hnm3=その他の名前..
-ui_feedbackconfig=全てのユーザにフィードバック内に設定を含める事を許可しますか?
-ui_width=Help window width
-ui_height=ヘルプウインドゥの高さ
-ui_ewidth=Missing or invalid help window width
-ui_eheight=Missing or invalid help window height
-ui_sizefile=ファイル選択ウインドウの大きさ
-ui_sizeuser=User chooser size
-ui_sizeusers=Multiple users chooser size
-ui_sizedate=Date selector size
-ui_sizemodule=Module chooser size
-ui_sizemodules=Multiple modules chooser size
-ui_edbwidth=Missing or invalid chooser window width
-ui_edbheight=Missing or invalid chooser window height
-ui_showlogin=Prepend username to page titles?
-ui_dateformat=Format for displayed dates
-ui_dateformat_dd/mon/yyyy=dd/mon/yyyy (ie. 16/Sep/2001)
-ui_dateformat_dd/mm/yyyy=dd/mm/yyyy (ie. 16/09/2001)
-ui_dateformat_mm/dd/yyyy=mm/dd/yyyy (ie. 09/16/2001)
-ui_dateformat_yyyy/mm/dd=yyyy/mm/dd (ie. 2001/09/16)
-ui_ehostnamedisplay=表示ホスト名が指定されていないか不正です。
+ui_hnm1=URL から取得した ホスト名
+ui_hnm2=URL から取得した ドメイン名
+ui_hnm3=別名を指定…
+ui_feedbackconfig=全てのユーザが、フィードバックに設定の内容を含める事を許可する
+ui_width=ヘルプウィンドウの幅
+ui_height=ヘルプウィンドウの高さ
+ui_ewidth=ヘルプウィンドウの幅 の数値が無いか間違っています
+ui_eheight=ヘルプウィンドウの高さ の数値が無いか間違っています
+ui_sizefile=ファイル選択ウインドウのサイズ
+ui_sizeuser=ユーザ選択ウインドウのサイズ
+ui_sizeusers=複数のユーザ選択ウインドウのサイズ
+ui_sizedate=日付選択ウインドウのサイズ
+ui_sizemodule=モジュール選択ウインドウのサイズ
+ui_sizemodules=複数のモジュール選択ウインドウのサイズ
+ui_edbwidth=ウィンドウの幅 の数値が無いか間違っています
+ui_edbheight=ウィンドウの高さ の数値が無いか間違っています
+ui_showlogin=ユーザ名をページタイトルの前に追加する
+ui_showhost=ホスト名をページタイトルの前に追加する
+ui_dateformat=日付のフォーマット
+ui_dateformat_dd/mon/yyyy=dd/mon/yyyy (例: 16/Sep/2001)
+ui_dateformat_dd/mm/yyyy=dd/mm/yyyy (例: 16/09/2001)
+ui_dateformat_mm/dd/yyyy=mm/dd/yyyy (例: 09/16/2001)
+ui_dateformat_yyyy/mm/dd=yyyy/mm/dd (例: 2001/09/16)
+ui_ehostnamedisplay=ホスト名が入力されていないか間違っています
mods_title=Webmin モジュール
-mods_desc1=右のボックスを使用すると、インストール後に Webmin モジュールを追加することができます。通常、モジュールは.wbm ファイルで配布され、各ファイルに 1 つ以上のモジュールを含むことができます。ご使用のオペレーティング システムが RPM をサポートしている場合は、RPM ファイルからモジュールをインストールすることもできます。
-mods_installsource=以下からインストール
-mods_grantto=Grant access to
+mods_desc1=Webmin モジュールは、このフォームを使って追加することができます。モジュールは、通常 .wbm ファイルとして配布されます。.wbm ファイルには、複数のモジュールが含まれていることがあります。動作中の OS で RPM パッケージに対応している場合は、RPM ファイルからモジュールを追加することもできます。
+mods_installsource=インストール元
+mods_grantto=モジュールのアクセス権
mods_install=モジュールのインストール
mods_local=ローカル ファイルから
-mods_uploaded=アップロードしたファイルから
-mods_ftp=FTP またはhttp URL から
-mods_standard=www.webmin.com
+mods_uploaded=ファイルをアップロード
+mods_ftp=HTTP または FTP URL から
+mods_standard=Webmin の標準モジュール(参照)
mods_standard2=標準モジュール
mods_third=サードパーティ製モジュール
-mods_thsel=選択..
-mods_nodeps=インストール時にモジュールの依存関係を無視する
-mods_nodeps2=削除時にモジュールの依存関係を無視する
-mods_grant2=次のユーザとグループにのみアクセス権を与える
-mods_grant1=全てのWebminユーザにアクセス権を与える
-mods_installok=ファイルからモジュールをインストール
-mods_desc2=同一のモジュールの1 つ以上のコピーを別の設定で作成したい場合は、右側のボックスで既存のモジュールをクローンすることができます。クローンは新規の名前、新規のモジュール設定、新規のアクセス制御オプションを持ち、別のユーザ用に作成することもできます。
-mods_clone=モジュールのクローン
-mods_cname=クローンするモジュール
-mods_cnew=クローンされたモジュール名
-mods_ccat=カテゴリに割り当てる
+mods_thsel=選択…
+mods_nodeps=インストール時にモジュールの依存関係を無視
+mods_nodeps2=モジュールの依存関係を無視
+mods_grant2=次のユーザとグループのみアクセス権を与える
+mods_grant1=全ての Webmin ユーザにアクセス権を与える
+mods_checksig=モジュールの署名を検証する
+mods_installok=モジュールのインストール
+mods_desc2=モジュールを複数の構成で利用するために、このフォームを利用してモジュールを複製することができます。複製されたモジュールは、新しい名前、新しい構成、新しいアクセス権を設定することができ、ユーザ毎に異なる構成を利用できるようになります。
+mods_clone=モジュールの複製
+mods_cname=複製するモジュール
+mods_cnew=複製後のモジュール名
+mods_ccat=カテゴリの設定
mods_csame=オリジナルと同じ
-mods_creset=設定を既定値に初期化しますか?
-mods_cloneok=モジュールをクローン
-mods_desc3=下のボックスを使用して既存のモジュールおよびモジュールのクローンを削除できます。クローンがあるモジュールが削除された場合は、それらのクローンも除去されます。モジュールを削除したら、それを再度使用する前に再インストールする必要があります。他のモジュールが依存しているモジュールは削除できません。
+mods_creset=複製後のモジュール設定を既定値に戻す
+mods_cloneok=モジュールを複製
+mods_desc3=複製元のモジュールを削除すると、複製されたモジュールも削除されます。削除されたモジュールは、再インストールする事で再び使用することができます。削除しようとするモジュールが、他のモジュールから依存されている場合は削除できません。
mods_delete=モジュールの削除
mods_deleteok=選択されたモジュールを削除
-mods_eroot=Webmin module cannot be installed or managed when the Webmin code is shared with another system, such as when it is running inside a Zone or mounted via NFS.
-mods_desc4=Installed modules can be exported as a wbm.gz file using the form below. A module file can then be installed onto another system running Webmin.
-mods_header4=Module export options
-mods_exportmods=Modules to export
-mods_exportto=Export to
-mods_exportfile=File on server $1
-mods_exportshow=Download in browser
-mods_export=Export Modules
-mods_exportok=Export Selected Modules
-mods_return=以下からのモジュール
+mods_eroot=Webmin がゾーン内で実行されている場合や NFS 経由でマウントされているなど、他のシステムと共有されている場合は、モジュールのインストールまたは管理ができません。
+mods_desc4=インストールされているモジュールを wbm.gz ファイルとしてエクスポートできます。エクスポートされたモジュールファイルは、他の Webmin にインストールすることができます。
+mods_header4=モジュールをエクスポート
+mods_exportmods=エクスポートするモジュール
+mods_exportto=エクスポート先
+mods_exportfile=サーバ上に保存 $1
+mods_exportshow=ブラウザでダウンロード
+mods_export=モジュールのエクスポート
+mods_exportok=選択されたモジュールをエクスポート
+mods_return=モジュール管理
mods_tabinstall=インストール
mods_tabclone=複製
mods_tabdelete=削除
-mods_tabexport=エキスポート
+mods_tabexport=エクスポート
-install_err1=$1 からモジュールをインストールできませんでした
+install_err1=ローカル ファイル $1 からモジュールをインストールできませんでした
install_efile=ファイルがありません
install_err2=アップロードされたモジュールをインストールできませんでした
install_ebrowser=ご使用のブラウザはファイルのアップロードをサポートしていません
-install_err3=$1 からモジュールをインストールできませんでした
-install_eurl=無効な URL
+install_err3=URL $1 からモジュールをインストールできませんでした
+install_eurl=無効な URL です
install_etar=無効なモジュールファイルです : $1
-install_enotar=The tar command, needed for extracting Webmin modules, was not found on your system
-install_einfo=モジュール $1 にはモジュール情報ファイルがありません
-install_enone=ファイルはモジュールを持っていないようです
-install_eos=モジュール $1 はこのオペレーティング システム($2 $3) をサポートしていません
-install_eusermin=モジュール $1 は Usermin用モジュールです。Webminでは使用できません
-install_ever=モジュール $1 は Webmin バージョン $2 以降を必要とします
-install_edep=モジュール $1 はモジュール $2 を必要とします
-install_edep2=モジュール $1 は モジュール $2 の バージョン $3 以降に依存しています
-install_eperldep=モジュール $1 は Perlモジュール $2 に依存しています。
Webmin経由でのインストールはdownload and install the Perl module for you.
-install_eextract=抽出できませんでした: $1
+install_enotar=Webmin モジュールファイルを展開するために必要な tar コマンドが見つかりませんでした
+install_einfo=モジュール $1 の module.info が見つかりませんでした
+install_enone=ファイル内にモジュールが見つかりませんでした
+install_eos=モジュール $1 は このシステム( $2 $3 )をサポートしていません
+install_eusermin=モジュール $1 は Usermin 用モジュールです。Webmin では使用できません
+install_ever=モジュール $1 は Webmin バージョン $2 以降で動作します
+install_edep=モジュール $1 には モジュール $2 が必要です
+install_edep2=モジュール $1 は モジュール $2 の バージョン $3 以降が必要です
+install_eperldep=モジュール $1 を使用するには、Perl モジュール $2 が必要です。
このリンクをクリックして Webmin からダウンロードとインストールができます。
+install_eextract=抽出できませんでした : $1
install_title=モジュールのインストール
-install_desc=次のモジュールのインストールを完了しアクセス制御リストに追加しました:
-install_line2=カテゴリ $4 以下 $1 in $2 ($3 kB)='$5'>$1 in $2 ($3 kB) under category $4
-install_line3=表示から隠されました $1 in $2 ($3 kB)
-install_ecomp=ファイルは圧縮されていますが、システムに $1 コマンドがありませんでした
-install_ecomp2=ファイルを解凍できませんでした: $1
-install_egzip=ファイルは gzip されていますが、システムに $1 コマンドがありませんでした
-install_egzip2=ファイルを gunzip できませんでした: $1
-install_ebunzip=ファイルは bzip圧縮されていますが、 $1 コマンドがシステム上に見付かりませんでした
-install_ebunzip2=$1 の bzip解凍に失敗しました
-install_erpm=Webmin モジュール RPM ではありません
-install_eirpm=RPM インストールに失敗しました: $1
-install_cat=カテゴリー $1 において
-install_eneither=RPMファイルは Webmin モジュールまたはテーマを含んでいません
-install_err4=標準モジュールのインストールに失敗しました
-install_emissing=モジュールが存在しません
+install_desc=以下のモジュールが正常にインストールされ、アクセス制御リストに追加されました :
+install_line2=$1 はカテゴリ $4 に追加されました。インストール先 : $2 ( $3 kB )
+install_line3=リストに表示されないモジュール $1 の インストール先 : $2 ( $3 kB )
+install_ecomp=圧縮されたファイルを展開するコマンド $1 が見つかりませんでした
+install_ecomp2=ファイルを展開できませんでした : $1
+install_egzip=gzip ファイルを展開するコマンド $1 が見つかりませんでした
+install_egzip2=gzip ファイルを展開できませんでした: $1
+install_ebunzip=bzip ファイルを展開するコマンド $1 が見つかりませんでした
+install_ebunzip2=bzip ファイルを展開できませんでした: $1
+install_erpm=Webmin モジュール または テーマ の RPM ファイルではありません
+install_eirpm=RPM インストールに失敗しました : $1
+install_cat=カテゴリ $1 。
+install_eneither=この RPM ファイルには Webmin モジュール または テーマ が含まれていません
+install_err4=標準モジュール のインストールに失敗しました
+install_emissing=指定されたモジュールが存在しません
-clone_err=モジュールをクローンできませんでした
-clone_elink=symlink が失敗しました: $1
-clone_ecopy=config をコピーできませんでした: $1
-clone_desc=$1 のクローン
+clone_err=モジュールを複製できませんでした
+clone_elink=symlink が失敗しました : $1
+clone_ecopy=config をコピーできませんでした : $1
+clone_desc=$1 の複製
delete_err=モジュールを削除できませんでした
-delete_edep=モジュール $1 は $2 が依存しているため削除できません。
-delete_desc1=$1 ($2 のクローン)
-delete_desc2=$1 ($2 内) ($3 KB)
+delete_edep=モジュール $2 が依存しているため、モジュール $1 を削除できません
+delete_desc1=$1 ( $2 の複製)
+delete_desc2=$1 (カテゴリ $2 ) ( $3 kB )
delete_title=モジュールの削除
-delete_msg=次のモジュールを Webmin インストールから削除しました:
-delete_rusure=モジュール $2 を削除してもよろしいですか?$1 KBのファイル が永久に削除されます。
-delete_rusure2=$1 kBのファイルが完全に削除されます。テーマ $1 を削除してもよろしいですか?
-delete_rusure3=複製されたモジュール $2 を削除してもよろしいですか?
-delete_acls=ユーザから取り除きアクセス制御設定をリセットしますか?
-delete_enone=モジュールが選択されていません
+delete_msg=以下のモジュールを Webmin から削除しました :
+delete_rusure=モジュール $2 を削除しますか? $1 kB のファイルが完全に削除されます。
+delete_rusure2=テーマ $2 を削除しますか? $1 kB のファイルが完全に削除されます。
+delete_rusure3=複製されたモジュール $2 を削除しますか?
+delete_acls=ユーザを除外してアクセス制御設定をリセットしますか?
+delete_enone=削除するモジュールが選択されていません
-os_title=オペレーティング システム
-os_desc3=このページはインストール時にWebminによって検出されたオペレーティングシステムおよび現在検出されたシステムを表示します。If they are different, you can choose to have Webmin's OS information updated, which may be necessary if you have recently upgraded.
-os_desc2=プログラムを実行中は Webmin が使用する検索パスと任意のプログラムへの共有ライブラリ パスを変更することができます。
-os_header=ホストのオペレーティング システム
-os_webmin=Webminに従ったオペレーティングシステム
-os_iwebmin=Webminが使用している内部OSコード
-os_detect=検出されたオペレーティングシステム
-os_cannot=OSとバージョンを検出できませんでした
-os_update=Webminをアップデートして、検出されたOSを使用してください。
+os_title=OS と 環境変数
+os_desc3=Webmin のインストール時に検出した オペレーティングシステム( OS )と、現在検出されている OS が表示されます。OS のアップグレードなどで情報が変更された際に、Webmin の OS 情報を更新することができます。
+os_desc2=また、Webmin が使用するプログラムのパスや、共有ライブラリのパスを変更することもできます。
+os_header=OS と 環境変数 の詳細設定
+os_webmin=Webmin が準拠する OS
+os_iwebmin=Webmin が使用する内部 OS コード
+os_detect=検出された OS とバージョン
+os_cannot= OS とバージョンを検出できませんでした
+os_update=検出された OS の情報を Webmin に反映する
os_new=新規のオペレーティング システム
-os_path=プログラムの検索パス
-os_syspath=システムの検索パスを含めますか?
-os_ld_path=ライブラリ検索パス
-os_perllib=外部 Perl ライブラリパス
+os_path=プログラムのパス
+os_syspath=システムのパスを含める
+os_ld_path=ライブラリのパス
+os_perllib=外部 Perl ライブラリのパス
os_envs=追加の環境変数
os_name=変数名
os_value=値
-os_eversion=オペレーティングシステムバージョンが指定されていません
-os_eiversion=内部OSバージョンが指定されていません
-os_fix=検出されたオペレーティングシステムを更新します
-os_usermin=Usermin OS も更新
+os_eversion=OS のバージョンが入力されていません
+os_eiversion=内部 OS のバージョンが入力されていません
+os_incorrect=OS $1 は バージョン $2 にアップグレードされました。
+os_fix=検出された OS の情報を更新
+os_usermin=Usermin の OS 情報も更新
-lang_title=言語
-lang_title2=Webmin 言語
-lang_lang=言語で表示
-lang_intro=このページでは、タイトル、プロンプト、およびメッセージを表示するのに Webmin が使用する言語を選択できます。
-lang_ok=言語の変更
-lang_accept=ブラウザの環境変数による言語選択を使用しますか?
-lang_charset=HTMLページ用のキャラクタセット
-lang_chardef=言語に決定
-lang_charover=キャラクタセットを強制する
-lang_err=言語の保存に失敗しました
-lang_echarset=無効な可能性があるキャラクタセットです
+lang_title=言語(Language)
+lang_title2=言語設定
+lang_lang=このホストで使用する言語
+lang_intro=Webmin のタイトルやプロンプト、メッセージの表示に使用する言語を選択できます。
+lang_ok=言語の変更 (Change Language)
+lang_accept=ブラウザが送信する言語指定を利用する
+lang_charset=HTML ページの文字セット
+lang_chardef=言語に依存する
+lang_charover=文字セットを強制する
+lang_err=言語設定の保存に失敗しました
+lang_echarset=文字セットの指定が間違っているか無効です
ssl_title=SSL 暗号化
-ssl_essl=Perlモジュール NET::SSLeayがシステム上にインストールされていません。OpenSSLライブラリ及びNET::SSLeayをインストールするにはWebmin Webサイトからのthese instructions from the Webmin website.
-ssl_cpan=別の選択肢として、Webminに必要なNet::SSLeay Perlモジュールをdownload and install the required Net::SSLeay Perl module for you.
-ssl_emessage=Perlからのエラーメッセージ : $1
-ssl_desc1=Webmin を実行中のホストには SSLeay Perl モジュールがインストールされていると思われます。これを使用して、Webmin はご使用のブラウザとサーバ間での SSL 暗号化されたコミュニケーションをサポートします。インターネット上で Webmin サーバにアクセスしている場合は、ご使用の Webmin パスワードが何者かに使用されることを防ぐために SSL を使用することを考慮すべきです。
-ssl_desc2=警告 - SSL をサポートするブラウザ (Netscape または IE など) を持ち、ブラウザと Webmin ホストの間にファイアウォールをブロックするhttps 要請がない場合にのみ SSL をオンにしてください。
-ssl_header=SSL サポート
-ssl_on=可能であればSSLを使用可能にしますか?
-ssl_key=プライベート鍵ファイル
+ssl_essl=Perl モジュール Net::SSLeay がインストールされていません。OpenSSL ライブラリと Net::SSLeay をインストールするには、Webmin のウェブサイトの手順に従ってください。
+ssl_cpan=または、Webmin から Net::SSLeay をダウンロードとインストールすることもできます。
+ssl_emessage=Perl からのエラーメッセージ : $1
+ssl_desc1=Webmin が実行されているこのホストには、SSLeay という Perl モジュールがインストールされているようです。このモジュールを使用すると、Webmin はブラウザとサーバ間の TLS/SSL (暗号化)通信をサポートします。インターネット経由で Webmin サーバにアクセスしている場合は、攻撃者が Webmin のパスワードの取得を防ぐために TLS を使用すべきです。
+ssl_desc2=警告 - 暗号化通信をサポートするブラウザを使用していて、ブラウザと Webmin ホスト間の https リクエストをブロックするファイアウォールがない場合にのみ、暗号化通信をオンにしてください。
+ssl_header=SSL のサポート
+ssl_on=SSL を使用
+ssl_key=秘密鍵ファイル
ssl_cert=証明書ファイル
-ssl_cert_def=プライベート鍵と同じファイル
+ssl_cert_def=秘密鍵と同じファイル
ssl_cert_oth=別のファイル
-ssl_redirect=非SSLリクエストをSSLモードにリダイレクトしますか?
-ssl_deny=却下する SSL プロトコルバージョン
-ssl_compression=圧縮 SSL 接続を受け入れますか?
-ssl_extracas=追加証明書ファイル
(連結証明書用)
-ssl_extracasdef=全体の SSL 設定と同じ
-ssl_extracasbelow=下に入力 ...
-ssl_err=SSLオプションの保存に失敗しました
-ssl_ekey=SSLプライベート鍵ファイル $1 は存在しないかPEMフォーマットの証明書を含んでいません
-ssl_ecert=SSL証明書ファイル $1 は存在しないかPEMフォーマットの証明書を含んでいません
-ssl_newkey=このフォームではWebminサーバ用の新しいSSL鍵を作成することができます
-ssl_hole=現在使用しているSSL鍵は誰でも入手可能なデフォルトのWebmin SSL鍵です。すぐに新しい鍵を生成しない限り、安全なSSL接続を確立することができません
-ssl_header1=SSL鍵の作成
-ssl_header2=SSL CSR 生成
-ssl_create=すぐに作成する
-ssl_cn=URL内のサーバ名
-ssl_all=全てのホスト名
-ssl_newfile=鍵をファイルに書き出す
-ssl_csrfile=CSR をファイルに書き込み
-ssl_usenew=すぐに新しい鍵を使用しますか?
-ssl_size=RSA鍵のサイズ
-ssl_custom=カスタムサイズ
-ssl_bits=ビット
-ssl_eextraca=追加の証明書ファイル '$1' は存在しません
-ssl_days=失効までの日数
-ssl_ipkeys=This section lists additional SSL certificates that will be used for connections to particular IP addresses.
-ssl_ips=IP アドレス
-ssl_ipkeynone=No IP-specific SSL keys have been defined yet.
-ssl_addipkey=Add a new IP-specific SSL key.
-ssl_return=SSL keys
-ssl_version=SSL protocol version
-ssl_no2=Allow SSL version 2 browsers?
-ssl_cipher_list=SSL 暗号化を許可する
-ssl_clist=一覧された暗号
-ssl_ecipher_list=Missing or invalid cipher list - must be like HIGH:-SSLv2:-aNULL
+ssl_redirect=非 SSL (http)リクエストを SSL (https)にリダイレクトする
+ssl_deny=拒否する SSL プロトコルとバージョン
+ssl_compression=圧縮 SSL 接続を許可
+ssl_honorcipherorder=サーバが定義した cipher order を強制
+ssl_extracas=追加の証明書ファイル
(連結証明書用)
+ssl_extracasdef=全体の SSL 設定を使う
+ssl_extracasnone=この IP アドレスは該当しない
+ssl_extracasbelow=入力する…
+ssl_err=SSL オプションの保存に失敗しました
+ssl_ekey=秘密鍵ファイル $1 が存在しません
+ssl_ekey2=秘密鍵ファイル $1 には PEM 形式の鍵が含まれていません
+ssl_ecert=SSL 証明書ファイル $1 が存在しません
+ssl_ecert2=SSL 証明書ファイル $1 には PEM 形式の証明書が含まれていません
+ssl_newkey=Webmin サーバ用の新しい SSL 鍵と証明書を作成することができます
+ssl_newcsr=Webmin サーバの新しい SSL 鍵と証明書署名要求 (CSR) を作成できます。CSR は使用する前に認証局 (CA) によって署名されている必要があります。
+ssl_hole=直ちに新しい SSL 鍵を生成する必要があります。現在使用している SSL 鍵は、誰でも入手できるデフォルトの Webmin SSL 鍵で、安全な暗号化通信ができません。
+ssl_header1=SSL 鍵の生成
+ssl_header2=SSL CSR 作成
+ssl_create=作成する
+ssl_cn=サーバ名
+ssl_all=全てのホスト名(any)
+ssl_newfile=鍵の保存先
+ssl_csrfile=CSR ファイルの保存先
+ssl_usenew=直ちに新しい鍵を使用する
+ssl_size=RSA 鍵のサイズ
+ssl_custom=任意のサイズ
+ssl_bits=bits
+ssl_eextraca=追加の証明書ファイル '$1' が見つかりませんでした
+ssl_days=有効期間(日)
+ssl_ipkeys=特定のIPアドレスへの接続に使用される追加の SSL 証明書を一覧表示します。
+ssl_ips=IP アドレス と ドメイン名
+ssl_ipkeynone=IP アドレス指定の SSL 鍵はまだ設定されていません。
+ssl_addipkey=新しい IP アドレス指定の SSL 鍵を追加
+ssl_return=SSL 暗号化
+ssl_version=SSL プロトコル バージョン
+ssl_no2=SSL version 2 のブラウザを許可
+ssl_cipher_list=許可する暗号化方式
+ssl_strong=PCI準拠の強力な暗号のみ
+ssl_pfs=完全な前方秘匿性を持つ強力な暗号のみ
+ssl_clist=暗号一覧
+ssl_ecipher_list=暗号化方式が無いか間違っています - たとえば HIGH:-SSLv2:-aNULL のように記述します。
ssl_auto=自動検出
-ssl_eversion=バージョン番号が指定されていないか不正です
-ssl_saveheader=Upload existing key
-ssl_privkey=Private key text
-ssl_privcert=Certificate text
-ssl_leavechain=既存のチェーンド認証を使用する
-ssl_upload=Or from upload file
-ssl_same=Combined with private key
-ssl_below=Entered below ..
-ssl_savekey=This form allows you to upload an existing PEM format SSL private key and certificate for your Webmin server to use.
-ssl_tabssl=SSL settings
-ssl_tabips=Per-IP certificates
-ssl_tabcreate=認証生成
-ssl_tabupload=Upload certificate
-ssl_tabcurrent=Current certificate
-ssl_cheader=Details of current certificate
-ssl_typeself=Self-signed
-ssl_typereal=Signed by CA
-ssl_download=Download certificate
+ssl_eversion=バージョン番号が指定されていないか間違っています
+ssl_edhparams=PFS DH params ファイルの生成に失敗しました : $1
+ssl_epfsversion=PFS には Net::SSLeay バージョン $2 が必要ですが、このシステムにはバージョン $1 しかありません
+ssl_saveheader=作成済みの鍵をアップロード
+ssl_privkey=秘密鍵のテキスト
+ssl_fromcsr=この秘密鍵は、証明書署名要求(CSR)タブを使用して生成されました。CSR に応じて CA から提供された証明書を以下に入力する必要があります。
+ssl_privcert=証明書のテキスト
+ssl_privchain=証明書チェーンのテキスト
+ssl_nochain=証明書チェーンなし
+ssl_leavechain=既存の証明書チェーンを使用する
+ssl_upload=ファイルをアップロード
+ssl_same=秘密鍵に追記されている
+ssl_below=入力する…
+ssl_savekey=Webmin サーバが使用する既存の PEM 形式の SSL 秘密鍵と証明書をアップロードすることができます。
+ssl_tabssl=SSL の設定
+ssl_tabips=IP アドレス指定
+ssl_tabcreate=自己署名証明書
+ssl_tabcsr=証明書署名リクエスト
+ssl_tabupload=証明書のアップロード
+ssl_tabcurrent=証明書の表示
+ssl_tablets=Let's Encrypt
+ssl_cheader=現在の証明書情報
+ssl_typeself=自己署名 (self-signed)
+ssl_typereal=CAによる署名
+ssl_download=ダウンロード
ssl_pem=PEM フォーマット
ssl_pkcs12=PKCS12 フォーマット
-ssl_current=This section shows the details of the current Webmin SSL certificate, and allows it to be downloaded so that it can be accepted by your browser.
-ssl_edownload=Failed to extract PEM data from certificate
-ssl_already1=前回生成された個人鍵 :
+ssl_current=現在 Webmin が使用している SSL 証明書の詳細です。ブラウザで受け入れることができるように、ダウンロードすることができます。
+ssl_edownload=証明書から PEM データの変換に失敗しました
+ssl_csralready=最新の鍵と CSR を表示…
+ssl_already1=前回生成した秘密鍵 :
+ssl_already2=前回生成した証明書署名要求 :
+ssl_letsdesc=Let's Encrypt は無料で利用できる自動化されたオープンな認証局であり、Webmin で使用する SSL 証明書を生成できます。
+ssl_letserr=残念ながら、このシステムでは Let's Encrypt を使用する事ができません : $1
+ssl_letserr2=モジュールの設定を開き、letsencrypt コマンドのパスが正しく設定されているか確認してください。
+ssl_letsdesc2=新しい証明書を要求できますが、取得した証明書を使って、現在 Webmin で設定されている他の証明書を上書きします。また、Let's Encrypt が証明書を発行する際は、ドメインの所有権を検証する作業として、対象のWebサイトをホストしていることを確認します。これは、確認用のディレクトリと小さな一時ファイルを配置してWebサイトから閲覧できることで検証されます。
+ssl_letsheader=Let's Encrypt の設定
+ssl_letsdoms=証明書に記載するホスト名
+ssl_webroot=検証用ファイルを設置する Web サイトのルートディレクトリ
+ssl_webroot0=ホスト名に一致する Apache バーチャルホスト
+ssl_webroot1=別の Apache バーチャルホスト
+ssl_webroot2=その他のディレクトリ
+ssl_webroot3=DNS ドメイン検証を使用
+ssl_letsok=証明書を要求
+ssl_letsonly=今すぐ更新
+ssl_usewebmin=新しい鍵と証明書を Webmin にコピーする
+ssl_letsrenew=自動更新(月)
+ssl_letsnotrenew=手動で更新
+ssl_staging=Let's Encrypt サーバ
+ssl_staging0=通常
+ssl_staging1=ステージング(開発・テスト用)
-newkey_err=SSL鍵の作成に失敗しました
-newkey_ecn=無効なサーバ名です
-newkey_efile=鍵ファイル名が見付かりません
+newkey_err=SSL 鍵の作成に失敗しました
+newkey_ecn=使用できないサーバ名です
+newkey_ecns=サーバ名が入力されていません
+newkey_efile=鍵ファイル名が指定されていません
newkey_title=鍵の生成
-newkey_ecmd=SSLコマンド $1 がシステム上に見付かりませんでした。インストールされていないかWebmin ユーザーズモジュール設定 が不正です。
-newkey_essl=新しい鍵を生成中にエラーが発生しました :
-newkey_ecat=新しい鍵ファイルに書き込み中にエラーが起こりました
-newkey_ok=以下の SSL鍵の生成が成功しました
-newkey_esize=鍵ファイルのサイズが無効です
-newkey_edays=失効までの日数が無効です
-newkey_ecountry=国コードは2文字でなければいけません
+newkey_ecmd=SSL コマンド $1 が見つかりませんでした。システムにインストールされていないか、Webmin ユーザ モジュールの設定が正しくありません。
+newkey_essl=新しい鍵の生成中にエラーが発生しました :
+newkey_ecat=新しい鍵の保存中にエラーが発生しました :
+newkey_ok=SSL 鍵を生成しました :
+newkey_esize=鍵長の入力が無いか間違っています
+newkey_edays=有効期限の入力が指定されていないか間違っています
+newkey_ecountry=国コードは 2 文字で入力する必要があります
-newcsr_err=SSL CSR の作成に失敗しました
+newcsr_err=SSL CSR が生成できませんでした
newcsr_efile=CSR ファイル名が指定されていません
-newcsr_title=CSR 生成
+newcsr_title=CSR の生成
+newcsr_ok=SSL 証明書リクエストが生成されました :
+newcsr_ok2=この CSR を認証局に送り、署名された証明書を返してもらう必要があります。送られてきた証明書を証明書のアップロードタブを使用して、上記の鍵とともに設定します。
-startpage_title=インデックス ページ オプション
-startpage_intro2=このページではメインのWebminメニューの表示を制御することができます。いくつかのオプションはデフォルトテーマでのみ効果があります。
-startpage_tabs=モジュールを分類しますか?
-startpage_nocol=列数
+startpage_title=インデックス ページの設定
+startpage_intro2=Webmin メインメニューの表示を設定できます。一部のオプションは、デフォルトのテーマのみ有効になります。
+startpage_tabs=モジュールをカテゴリ毎に分類
+startpage_nocol=1行に表示するモジュール数
startpage_alt=代替ヘッダを使用
-startpage_ecols='$1'は無効な列数です
-startpage_gotoone=ユーザが1つだけ持つ場合
モジュールに直接ジャンプしますか?
-startpage_deftab=デフォルトのカテゴリー
-startpage_nohost=バージョン、ホスト名及びOSを表示する
-startpage_gotonone=<無し>
-startpage_gotomodule=ログイン後に常に誘導するモジュール
-startpage_webminup=システム情報ページに Webmin の更新情報を表示しますか?
-startpage_moduleup=システム情報ページにモジュールの更新情報を表示しますか?
+startpage_ecols=表示モジュール数の数値が入力されていないか間違っています : $1
+startpage_gotoone=ユーザが1人の場合モジュールの機能に直接遷移する
+startpage_deftab=デフォルトのカテゴリ
+startpage_nohost=タイトルにバージョン、ホスト名及びOSを表示する
+startpage_gotonone=<指定しない>
+startpage_gotomodule=ログイン直後に遷移するモジュール
+startpage_webminup=システム情報ページに Webmin の更新情報を表示する
+startpage_moduleup=システム情報ページにモジュールの更新情報を表示する
upgrade_title=Webmin のアップグレード
-upgrade_desc=この画面では、ご使用の Webmin インストール全体を新規のバージョンにアップグレードできます。ローカル ファイル、アップロードされたファイルから、または最新バージョンを www.webmin.com. Just as with a manual upgrade, all your config settings and third-party modules will be kept.
-upgrade_descrpm=これは、ご使用の Webmin インストール全体を RPM アップグレード オプションを使用した新規のバージョンにアップグレードできるようにします。ローカル ファイル、アップロードされたファイルから、または最新バージョンを www.webmin.com. Just as with a manual upgrade, all your config settings and third-party modules will be kept.
-upgrade_descdeb=This form allows you to upgrade your entire Webmin installation to a new version by upgrading its Debian package. You can install from a local .deb file, an uploaded file or from the latest version at www.webmin.com. Just as with a manual upgrade, all your config settings and third-party modules will be kept.
-upgrade_descsolaris-pkg=この画面では、現在の Solaris パッケージを削除して新しいパッケージをインストールし、ご使用の Webmin インストール全体を新規バージョンにアップグレードできるようにします。ローカル Solaris パッケージ ファイル、アップロードされたファイル、または最新バージョンを www.webmin.com. Just as with a manual upgrade, all your config settings and third-party modules will be kept.
-upgrade_descsun-pkg=This form allows you to upgrade your entire Webmin installation to a new version from the Solaris package supplied by Sun. You can install from a local Solaris package file, or an uploaded file. The latest packages can be found at http://www.sun.com/bigadmin/content/webmin/. Just as with a manual upgrade, all your config settings and third-party modules will be kept.
-upgrade_descgentoo=このフォームでは現在のGentoo Emerge packageによるWebminパッケージの更新が行えます。ローカルファイル、アップロードファイルまたはEmergeリポジトリからのインストールが可能です。手動でのアップグレードと同様、全ての設定(サードパーティモジュールも含む)は継承されます。
-upgrade_local=ローカル ファイルから
-upgrade_uploaded=アップロードしたファイルから
-upgrade_url=更新に使用するftpまたはhttpのURL
-upgrade_ftp=www.webmin.com からの最新バージョン
-upgrade_cup=Caldera のcupdate ツールからの最新バージョン
-upgrade_emerge=Emergeリポジトリの最新バージョン
-upgrade_delete=アップグレード後に旧バージョンのディレクトリを削除しますか?
-upgrade_ok=Webmin のアップグレード
+upgrade_desc=Webmin のアップグレードを行うには、このフォームを利用します。ホスト上のローカルファイル、ブラウザからアップロード、または www.webmin.com から最新バージョンをインストールできます。手動アップグレードと同様に、すべての設定とサードパーティー製モジュールは維持されます。
+upgrade_descrpm=RPM のアップグレードオプションを利用して Webmin を新しいバージョンにアップグレードできます。ホスト上のローカル RPM ファイル、ブラウザからアップロード、または www.webmin.com から最新バージョンをインストールできます。手動アップグレードと同様に、すべての設定とサードパーティー製モジュールは維持されます。
+upgrade_descdeb=Debian パッケージを利用して Webmin を新しいバージョンにアップグレードできます。ホスト上のローカル .deb ファイル、ブラウザからアップロード、または www.webmin.com から最新バージョンをインストールできます。手動アップグレードと同様に、すべての設定とサードパーティー製モジュールは維持されます。
+upgrade_descsolaris-pkg=現在の Solaris パッケージを削除・更新インストールをして、Webmin を新しいバージョンにアップグレードすることができます。ホスト上のローカル Solaris パッケージファイル、ブラウザからアップロード、または www.webmin.com から最新バージョンをインストールできます。手動アップグレードと同様に、すべての設定とサードパーティー製モジュールは維持されます。
+upgrade_descsun-pkg=現在の Sun が提供する Solaris パッケージを削除・更新インストールをして、Webmin を新しいバージョンにアップグレードすることができます。ホスト上のローカル Solaris パッケージファイル、ブラウザからアップロードすることで最新バージョンをインストールできます。最新のパッケージは http://www.sun.com/bigadmin/content/webmin/ からダウンロードできます。手動アップグレードと同様に、すべての設定とサードパーティー製モジュールは維持されます。
+upgrade_descgentoo=現在インストールされている Gentoo Emerge package を削除・更新インストールをして、Webmin を新しいバージョンにアップグレードできます。ホスト上のローカル Gentoo package ファイル、ブラウザからアップロード、または Emerge リポジトリの最新バージョンからインストールすることができます。手動アップグレードと同様に、すべての設定とサードパーティー製モジュールは維持されます。
+upgrade_local=ホストのローカル ファイル
+upgrade_uploaded=ファイルをアップロード
+upgrade_url=ftp または http の URL
+upgrade_ftp=www.webmin.com の最新バージョン
+upgrade_cup=Caldera cupdate ツールの最新バージョン
+upgrade_emerge=Emerge リポジトリの最新バージョン
+upgrade_delete=アップグレード後に旧バージョンのディレクトリを削除する
+upgrade_ok=Webmin をアップグレード
upgrade_err1=$1 からアップグレードできませんでした
upgrade_err2=アップロードされたファイルからアップグレードできませんでした
upgrade_err3=www.webmin.com からアップグレードできませんでした
-upgrade_err4=Emergeリポジトリからのアップグレードに失敗しました
+upgrade_err4=Emerge リポジトリからのアップグレードに失敗しました
upgrade_err5=URL $1 からのアップグレードに失敗しました
-upgrade_eurl=無効なURLです
-upgrade_efile=ファイルがありません
-upgrade_ebrowser=ご使用のブラウザはファイルのアップロードをサポートしていません
-upgrade_eversion=バージョン $1 にダウングレードできません
-upgrade_elatest=既に最新バージョンのWebminが動作中です
-upgrade_erpm=無効な Webmin RPM ファイルです
-upgrade_edeb=Not a valid Webmin Debian package file
-upgrade_egunzip=ご使用のシステムにはgunzip コマンドがありません
-upgrade_egzip=gzipファイルの解凍に失敗しました : $1
-upgrade_etar=無効な Webmin tar ファイルです
-upgrade_euntar=Tar書庫ファイルの展開に失敗しました : $1
-upgrade_emod=ファイルは Webmin モジュールで、完全な Webmin アップグレードではありません。インストールするにはWebmin Modules page to install it.
-upgrade_setup=setup.sh スクリプトを実行して Webmin をアップグレード中..続行するにはこの作業が終了するまでお待ちください。
-upgrade_setuprpm=RPM を実行して Webmin をアップグレード中..続行するにはこの作業が終了するまでお待ちください。
-upgrade_setupdeb=Running DPKG to upgrade Webmin .. Please wait a minute until it is complete before continuing.
-upgrade_setuppackage=pkgadd を実行して Webmin をアップグレード中..続行するにはこの作業が終了するまでお待ちください。
-upgrade_esolaris=Webmin のアップグレード機能は、 Solaris パッケージからインストールした場合は現在動作しません。代わりに手動でアップグレードしてください。
-upgrade_ezip=Webmin's upgrade feature does not currently work when you have installed on Windows. Please upgrade manually instead.
-upgrade_eusermin=ファイルはUsermin バージョン $1 です。Webminアップデートファイルではありません
-upgrade_updates=この新バージョンのWebminには$1 個のアップデートがあります。Click here to automatically download and install them now.
-upgrade_epackage=有効なsolarisパッケージではありません
-upgrade_ewpackage=Webmin 用の有効な Solaris パッケージではありません
-upgrade_egentoo=有効なWebminのGentooパッケージではありません
-upgrade_eupdates=アップデートリストのダウンロードに失敗しました : $1
-upgrade_echecksig=RPMシグネチャ検証に失敗しました : $1
-upgrade_nosig=どのパッケージもシグネチャの検証をしていません - tar.gzパッケージのチェックはwww.webmin.comからのアップグレード時のみ可能です
-upgrade_sig=パッケージのGnuPGシグネチャをチェックしますか?
-upgrade_force=Upgrade even if new version is the same or older?
-upgrade_disc=Disconnect all other users?
-upgrade_edownsig=シグネチャのダウンロードに失敗しました
-upgrade_everify2=パッケージには $1 からのシグネチャが付属していますが、有効なものではありません
-upgrade_everify3=ID $1 の公開鍵は検証に利用できません
-upgrade_everify4=シグネチャの検証に失敗しました : $1
-upgrade_sigok=パッケージシグネチャの検証に成功しました
-upgrade_nocheck=どのパッケージもシグネチャの検証をしていません
-upgrade_only=削除されたモジュールを再インストールしないでよろしいですか?
-upgrade_eroot=Webmin cannot be upgraded when its code is shared with another system, such as when it is running inside a Zone or mounted via NFS.
-upgrade_tabupgrade=Webmin 更新
-upgrade_tabgrants=New module grants
-upgrade_tabupdate=モジュール更新
-upgrade_tabsched=Scheduled update
-upgrade_src=以下から Webmin を更新
+upgrade_eurl=URL の指定が無いか間違っています
+upgrade_efile=ファイルが見つかりませんでした
+upgrade_ebrowser=利用中のブラウザはファイルアップロードをサポートしていません
+upgrade_eversion=バージョン $1 にダウングレードできませんでした
+upgrade_elatest=既に最新バージョンの Webmin インストールされています
+upgrade_erpm=有効な Webmin RPM ファイルではありません
+upgrade_edeb=有効な Debian パッケージ ファイルではありません
+upgrade_egunzip=gunzip コマンドが見つかりませんでした
+upgrade_egzip=gzip ファイルの展開に失敗しました : $1
+upgrade_etar=有効な Webmin tar ファイルではありません
+upgrade_euntar=tar ファイルの展開に失敗しました : $1
+upgrade_emod=このファイルは Webmin モジュールであり、Webmin アップグレード ファイルではありません。インストールは Webmin モジュール ページから行います。
+upgrade_setup=setup.sh スクリプトを実行して Webmin をアップグレード中です。完了までもうしばらくお待ちください…
+upgrade_setuprpm=RPM を実行して Webmin をアップグレード中です。完了までもうしばらくお待ちください…
+upgrade_setupdeb=DPKG を実行して Webmin をアップグレード中です。完了までもうしばらくお待ちください…
+upgrade_setuppackage=pkgadd を実行して Webmin をアップグレード中です。完了までもうしばらくお待ちください…
+upgrade_esolaris=現在、Solaris パッケージからインストールした際は Webmin のアップグレード機能が利用できません。代わりに手動でアップグレードしてください。
+upgrade_ezip=現在、Windows にインストールした際は Webmin のアップグレード機能が利用できません。代わりに手動でアップグレードしてください
+upgrade_eportage=現在、Portage パッケージからインストールした際は Webmin のアップグレード機能が利用できません。代わりに Portage ツールを利用してアップグレードしてください。
+upgrade_eusermin=このファイルは Usermin バージョン $1 です。Webmin アップデートファイルではありません
+upgrade_updates=この新しいバージョンの Webmin には $1 個のアップデートがあります。追加のダウンロードとインストール することができます。
+upgrade_epackage=有効な Solaris パッケージではありません
+upgrade_ewpackage=有効な Webmin 向け Solaris パッケージではありません
+upgrade_egentoo=有効な Webmin 向け Gentoo パッケージではありません
+upgrade_eupdates=アップデートリストの取得ができませんでした : $1
+upgrade_echecksig=RPM 署名検証に失敗しました : $1
+upgrade_nosig=パッケージの署名検証は行われません - tar.gzパッケージの検証は、www.webmin.com からのアップグレード時にのみ行います。
+upgrade_sig=パッケージの GnuPG 署名を検証する
+upgrade_force=現在と同じか古いバージョンでも上書きインストールする
+upgrade_disc=他のユーザをログアウトさせる
+upgrade_edownsig=署名のダウンロードができませんでした : $1
+upgrade_everify2=パッケージに $1 からの署名がされていますが、有効なものではありません
+upgrade_everify3=公開鍵 : ID $1 は検証に利用できません
+upgrade_everify4=署名の検証に失敗しました : $1
+upgrade_sigok=パッケージの署名検証に成功しました
+upgrade_nocheck=どのパッケージも署名検証が行われていません。
+upgrade_only=削除されたモジュールや新しいモジュールをインストールしない
+upgrade_eroot=Webmin がゾーン内で実行されている場合や NFS 経由でマウントされているなど、他のシステムと共有されている場合は、アップグレードできません。
+upgrade_tabupgrade=Webminの更新
+upgrade_tabgrants=モジュールのアクセス権
+upgrade_tabupdate=モジュールの更新
+upgrade_tabsched=自動更新
+upgrade_src=Webmin の更新元
upgrade_opts=更新オプション
-newmod_desc=Webminがアップグレードされると全ての新しいバージョンのモジュールは1つ以上のユーザにアクセス権があたえられます。このフォームでは新しいモジュールへのアクセス権を与えられるユーザの設定が行えます。この設定はコマンドによるアップグレード時及びフォームによるアップグレード時に適用されます
-newmod_header=新しいモジュールの権限
-newmod_def=デフォルトの動作 - 新しいモジュールに rootまたはadminの権限を与える
-newmod_users=新しいモジュールを認可する :
+newmod_desc=Webmin がアップグレードされると、新バージョンのモジュールに対して、1 人または複数のユーザにアクセス権が付与されます。ここでは、新しいモジュールへのアクセス権を与えるユーザを設定することができます。この設定は、コマンドラインまたはこのフォームからアップグレードする際に適用されます。
+newmod_header=新しいモジュールのアクセス権限
+newmod_def=既定 - 新しいモジュールを root または admin に割り当てる
+newmod_users=次のユーザに新しいモジュールを割り当てる :
-update_desc1=このフォームではWebminモジュールのセキュリティホールやバグに対するアップデート/アップグレードが行えます。最新の更新情報はWebmin Updates page or from another source. This will compare the currently installed modules with those available for update, and optionally automatically download and install any modules that are out of date.
-update_header1=モジュールをアップデートする
-update_header2=スケジュールに従いアップデートする
-update_webmin=www.webmin.comからのアップデート
-update_other=別のソースによるアップデート
-update_show=アップデートされるモジュールのみ表示する
+update_desc1=Webmin モジュールのバグまたはセキュリティーホールに対するアップグレードが行えます。最新情報は Webmin アップデート ページで確認できます。現在インストールされているモジュールの更新を確認します。オプションで古いモジュールを自動的にダウンロードとインストールを行います。
+update_header1=モジュールの更新
+update_header2=モジュールの自動更新
+update_webmin=www.webmin.com からダウンロード
+update_other=他の提供元…
+update_show=更新されるモジュールのみ表示
update_missing=現在インストールされていないモジュールのインストール
-update_third=同様に非コアモジュールをアップデート
-update_quiet=アップデート終了時のみ報告する
-update_ok=モジュールを更新する
-update_email=アップデート情報をemailで知らせる
-update_user=Login to update server
-update_pass=サーバ更新のためのパスワード
-update_enabled=スケジュールによるアップデートが利用可能になりました
-update_apply=適用と保存
-update_sched2=$3日毎 $1:$2にモジュールの更新を行う
-update_none=このバージョンのWebminへの更新はありません
+update_third=コアモジュール以外のモジュールも更新する
+update_checksig=Webmin 以外のリポジトリの署名を確認する
+update_quiet=更新が行われた時のみ報告
+update_ok=モジュールを更新
+update_email=更新 E-mail で通知
+update_user=更新サーバのユーザ名
+update_pass=更新サーバのパスワード
+update_enabled=スケジュールによる自動更新が利用可能になりました
+update_apply=保存して適用
+update_sched2=モジュールの更新を $3日ごとに $1:$2 に行う
+update_none=このバージョンの Webmin の更新はありません
update_failed=モジュールのインストールに失敗しました : $1
-update_desc2=このフォームはWebminモジュールのセキュリティホールやバグに対するスケジュール化された自動アップデートを制御することができます。最新の更新情報はWebmin Updates page or from another source. While this service is useful, you should be careful using it as it may allow attackers to take over your system if the update server was ever compromised.
-update_enosig=更新の署名ファイルのダウンロードができませんでした : $1
-update_ebadsig=更新の署名の確認に失敗しました : $1
-update_enomodsig=モジュールの署名ファイルのダウンロードができませんでした : $1
-update_ebadmodsig=モジュールの署名の確認に失敗しました : $1
-update_src=モジュール更新元
+update_desc2=Webmin アップデート ページまたは別のソースからバグやセキュリティホールを含む Webmin モジュールを自動アップデートするためのスケジューリングを設定できます。このサービスは便利ですが、万が一更新サーバが危険にさらされた場合、攻撃者にシステムを乗っ取られる可能性があるため、使用には注意が必要です。
+update_enosig=更新の署名ファイルのダウンロードができませんでした : $1
+update_ebadsig=更新の署名検証ができませんでした : $1
+update_enomodsig=モジュールの署名ファイルをダウンロードできませんでした : $1
+update_ebadmodsig=モジュールの署名検証ができませんでした : $1
+update_src=モジュールの更新元
update_opts=モジュール更新オプション
ca_title=認証局
ca_old=既存の認証
ca_header1=新規の CA 認証
ca_header2=CA 認証の編集
-ca_newmsg1=ご使用の Webmin サーバはすでに CA 認証として設定されています。ここで再度設定できますが、ユーザにすでに発行された認証は使用できなくなります。
-ca_newmsg2=ここでご使用の Webmin サーバを認証局 (CA) として設定すると、ユーザがログインせずにサーバがユーザを識別できるようにWebmin ユーザで認証を要請できます。
-ca_cn=認証局名
+ca_newmsg1=Webmin サーバはすでに 認証局として設定されています。ここで再度設定することができますが、ユーザにすでに発行された証明書は使用できなくなります。
+ca_newmsg2=Webmin サーバを認証局 (CA)として設定し、ユーザが「Webmin ユーザ」で証明書を要求すると、ログインせずにサーバに自身を識別できるようになります。
+ca_cn=ドメイン名
+ca_alt=追加のドメイン
ca_email=E メール アドレス
-ca_ou=部門
-ca_o=組織
-ca_sp=州
+ca_ou=部門名
+ca_o=組織名
+ca_sp=都道府県名
ca_c=国コード
-ca_city=City or locality
+ca_city=市区町村名
ca_issuer_cn=発行者名
ca_issuer_o=発行者組織
-ca_issuer_email=発行者の電子メールアドレス
+ca_issuer_email=発行者の E メール アドレス
ca_type=認証方式
ca_notafter=有効期限
ca_create=認証局のセットアップ
-ca_oldmsg1=このサーバが使用している CA 認証は下に表示されています。別の CA から認証をペーストして変更できますが、ユーザにすでに発行された認証は使用できなくなります。
-ca_oldmsg2=別の Webmin サーバにすでに CA が設定されている場合は、新規の CA を設定する代わりに下にその認証をペーストできます。これにより、このサーバが他のサーバからのユーザを識別できます。
-ca_err=認証局を設定できませんでした
-ca_setupok=認証局の設定を完了しました。ユーザは Webmin ユーザ モジュールを使用して自分用の認証を要請できます。
-ca_stop=認証局をシャットダウン
-ca_stopmsg=Webmin が既存の認証を受け入れたり新規の認証を発行するのを停止するためには、このボタンをクリックしてください。これは、代わりにユーザ名とパスワード認証を使用することをユーザに強制します。
-ca_stopok=認証局のシャットダウンを完了しました。
-ca_eminiserv=SSL クライアント認証は miniserv の元でのみサポートされます。
-ca_eversion=システムにインストールされている Perl Net::SSLeay モジュールは SSL クライアント認証をサポートしません。
-ca_essleay=SSL 管理コマンド $1がシステムにありませんでした。Webmin ユーザ モジュール設定でパスを変更する必要があります。
-ca_essl=Web サーバが SSL モードで実行されている場合にのみ SSL 認証を設定できます。
+ca_oldmsg1=このサーバが使用している CA 証明書は以下に表示されています。他の CA 証明書を貼り付けて変更することもできますが、すでにユーザに発行された証明書は使えなくなります。
+ca_oldmsg2=他の Webmin サーバで既に CA を設定している場合は、新しい CA を設定する代わりに、その証明書を以下に貼り付けることができます。これにより、他のサーバからのユーザがこのサーバでも認識されるようになります。
+ca_err=認証局の設定ができませんでした
+ca_setupok=認証局の設定が完了しました。ユーザは Webmin ユーザ モジュールを使用して自身の認証を要請ができるようになります。
+ca_stop=認証局の停止
+ca_stopmsg=Webmin による既存の証明書の受け入れや新しい証明書の発行を停止します。ユーザは認証のためにユーザ名とパスワードを使用することになります。
+ca_stopok=認証局を停止しました。
+ca_eminiserv=SSL クライアント証明書認証は miniserv でのみサポートされています。
+ca_eversion=システムにインストールされている Perl Net::SSLeay モジュールのバージョンは、SSL クライアント証明書認証をサポートしていません。。
+ca_essleay=SSL 管理コマンド $1 が見つかりませんでした。Webmin ユーザ モジュールの設定でパスを変更する必要があります。
+ca_essl=SSL 認証は、サーバが SSL モードで動作している場合にのみ設定できます。
-session_title=認証
-session_desc1=有効にすると、同一ユーザが失敗したログインを再試行する間隔に連続して拡張した遅延を追加してパスワードをタイムアウトさせます。これにより、パスワードが他人に解読されて Webmin サーバが不正に使用されるのを防ぎます。
-session_header=認証とセッション オプション
+session_title=認証とブロック
+session_desc1=パスワードタイムアウトを有効にすると、同一ユーザがログインに失敗するたびに増加されるロックアウト時間を与えることで、ブルートフォースによるパスワードクラッキング攻撃から Webmin サーバを保護します。
+session_header=認証とセッションの設定
session_ptimeout=パスワードタイムアウト
-session_pdisable=パスワードのタイムアウトを無効
-session_penable=パスワードのタイムアウトを有効
-session_pblock=ログインブロックス 失敗
-session_blockhost=$1 回以上 $2 秒間の間にログインに失敗したホストをブロックします。
-session_blockuser=$2 秒間に $1 回以上ログインに失敗したユーザをブロックします。
+session_pdisable=無効
+session_penable=有効
+session_pblock=ログインのブロック
+session_blockhost=$2 秒の間で $1 回以上ログインに失敗した ホスト をブロック
+session_blockuser=$2 秒の間で $1 回以上ログインに失敗した ユーザ をブロック
+session_syslog3=syslog にエラーを記録する
session_stype=認証方式
session_sopts=認証オプション
session_disable=セッション認証を無効
@@ -542,446 +610,570 @@ session_enable=セッション認証を有効
session_local=ローカル認証
session_localoff=常にユーザ名とパスワードが必要
session_localon=一致したローカル ホストからのユーザに対しパスワードなしでログインを許可
-session_logouttime=無操作が $1 分続くと自動的にログアウトします
-session_locking=Webmin にロック インを有効
-session_err=認証を保存できませんでした
-session_elogouttime=ログアウト時間がないか無効です
-session_eblockhost_time=ブロック時間がないか無効です
-session_eblockhost_failures=ログインのブロックがないか無効です
-session_eblockuser_time=Missing or invalid user blocking time
-session_eblockuser_failures=Missing or invalid user blocking logins
-session_ecookie=ご使用のブラウザはセッション認証に必要なクッキーをサポートしていません
-session_elsof=ローカル認証はlsof プログラムを必要とします
-session_remember=ログインを恒久に記憶できるようにしますか?
-session_hostname=ログイン時にホスト名を表示しますか?
-session_utmp=Utmpにログインとログアウトを記録しますか?
-session_realname=URLからのホスト名に替え実際のホスト名を表示しますか?
-session_pam=パスワードの提供元
-session_pamon=可能ならUnix認証にPAMを使用する
-session_pamoff=Unix認証にPAMを使用しない
-session_pfile=PAMが利用できない場合、ユーザとパスワードをファイル $1の第$2及び第$3カラムから読み取る
+session_logouttime=何も操作しないまま $1 分経過で自動的にログアウトする
+session_locking=Webmin でロックを有効にする
+session_err=設定を保存できませんでした
+session_elogouttime=ログアウト時間がないか間違っています
+session_eblockhost_time=ホスト : 秒数の入力がないか間違っています
+session_eblockhost_failures=ホスト : ログインの失敗回数の入力がないか間違っています
+session_eblockuser_time=ユーザ : 秒数の入力がないか間違っています
+session_eblockuser_failures=ユーザ : ログインの失敗回数の入力がないか間違っています
+session_ecookie=ブラウザがセッション認証に必要なクッキーをサポートしていません
+session_elsof=ローカル認証を使用するには lsof プログラムが必要です
+session_remember=ログイン情報を記憶する機能を提供する
+session_ip=同一のクライアント IP アドレスにセッションを制限する
+session_hostname=ログイン時にホスト名を表示する
+session_utmp=Utmp にログインとログアウトを記録する
+session_realname=URL からホスト名を取得せず実際のホスト名を表示
+session_pam=パスワードの参照元
+session_pamon=可能であれば Unix 認証に PAM を使用する
+session_pamoff=Unix 認証に PAM を使用しない
+session_pfile=PAM が無効か利用できない場合、ファイル $1 のカラム $2 と $3 からユーザとパスワードを読み取る
session_popts=パスワードオプション
-session_pamconv=Support full PAM conversations?
-session_cmddef=パスワードの変更は破棄されました
-session_cmddef1=PAMを通して破棄されたパスワードを変更
-session_cmddef0=以下のコマンドを利用してパスワードを変更:
-session_ecmd=パスワード変更コマンドが存在しないか不正です
-session_epasswd_file=無効なunixユーザファイルです
-session_epasswd_uindex=無効なunixユーザ名インデックスです
-session_epasswd_pindex=無効なunixパスワードインデックスです
-session_banner=ログイン前バナー
-session_banner1=pre-loginページを使用しない
-session_banner0=pre-loginファイルを表示する
-session_ebanner=無効なpre-loginファイルです
-session_extauth=squid形式の外部認証プログラム
-session_eextauth=無効な外部認証プログラムです
-session_pmodedesc3=Password expiry policy ..
-session_pmode0=パスワードを失効したユーザを常に拒否する
-session_pmode1=パスワードを失効したユーザを常に許可する
-session_pmode2=パスワードを失効したユーザに新しいパスワードの入力を促す
-session_md5=パスワードのハッシュフォーマット
-session_md5off=Use standard Unix crypt encryption for Webmin passwords
-session_md5on=Use MD5 encryption for Webmin passwords (allows long passwords)
-session_emd5mod=MD5 encryption cannot be used, as Perl $1 module is not installed.
-session_blocklock=また、ログイン失敗でユーザをロックします。
+session_pamconv=Support full PAM conversations
+session_pamend=PAM ステータスを他のモジュールに渡す
+session_cmddef=期限切れのパスワードを変更
+session_cmddef1=PAM を利用する
+session_cmddef0=コマンドを指定 :
+session_ecmd=パスワード変更コマンドが見つからないか間違っています
+session_epasswd_file=Unix ユーザファイルが間違っています
+session_epasswd_uindex=Unix ユーザ名インデックスが間違っています
+session_epasswd_pindex=Unix パスワードインデックスが間違っています
+session_banner=ログイン前に表示するバナー
+session_banner1=ログイン前バナーを使用しない
+session_banner0=ログイン前バナーページを表示する
+session_ebanner=ログイン前バナーファイルが無効です
+session_extauth=squid 形式の外部認証プログラム
+session_eextauth=外部認証プログラムが見つからないか間違っています
+session_pmodedesc3=パスワードの有効期限ポリシー
+session_pmode0=有効期限ユーザを常に拒否する
+session_pmode1=有効期限ユーザを常に許可する
+session_pmode2=有効期限切れのユーザに新しいパスワードを設定させる
+session_md5=Webmin のパスワードハッシュ形式
+session_md5off=標準的な Unix コマンド crypt を利用する
+session_md5on=MD5 を使用する
+session_sha512=SHA512 を使用する
+session_emd5mod=Perl $1 モジュールがインストールされていないため、MD5 ハッシュは利用できません。
+session_esha512mod=Perl $1 モジュールがインストールされていないため、SHA512 ハッシュは利用できません。
+session_blocklock=ログインに失敗したユーザをロックする
+session_passapi=リモートパスワード変更 API
+session_passapi0=無効
+session_passapi1=Unix ユーザのみ有効
+session_passurl=この機能を有効にすると、パスワードの変更は次の URL に POST すると変更できるようになります $1
-assignment_title=モジュールの再割り当て
-assignment_header=モジュール カテゴリーの割当て
-assignment_ok=カテゴリーの変更
-assignment_desc=この画面では Webmin インデックス ページに表示する各モジュールのカテゴリーを設定できます。
+assignment_title=モジュールのカテゴリ変更
+assignment_header=モジュールとカテゴリ
+assignment_ok=カテゴリを変更
+assignment_desc=各モジュールに割り当てられている Webmin のインデックスページのカテゴリ指定を変更することができます。
-categories_title=カテゴリーの編集
-categories_header=カテゴリー ID と説明
-categories_desc=この画面では既存の Webmin カテゴリー名の変更とモジュールに割り当てる新規のカテゴリーを作成できます。表の上の部分は組込みカテゴリーの説明を変更するために、下の部分は新規のカテゴリー ID と説明を追加するために使用します。
-categories_ok=カテゴリーの保存
-categories_err=カテゴリーを保存できませんでした
-categories_edesc=$1 の説明がありません
-categories_ecat=カテゴリー ID $1 はすでに使用されています
+categories_title=カテゴリの編集
+categories_header=カテゴリ ID とラベル
+categories_desc=モジュールが属する Webmin カテゴリのラベルを変更・新規作成することができます。組み込み済みのカテゴリに対してはラベルを変更することができます。新しいカテゴリを追加する場合は、その下にあるフォームに ID とラベルを入力します。
+categories_ok=カテゴリの保存
+categories_err=カテゴリの設定を保存できませんでした
+categories_edesc=$1 のラベルがありません
+categories_ecat=カテゴリ ID $1 はすでに使用されています
categories_code=ID
-categories_name=表示された説明
-categories_lang=Edit categories in language:
-categories_langok=変更
+categories_name=ラベル
+categories_lang=編集するカテゴリの言語セット :
+categories_langok=言語セットの変更
+categories_custom=変更
log_access=IP アクセス制御を変更しました
log_bind=ポートとアドレスを変更しました
log_log=ログ オプションを変更しました
log_proxy=プロキシ サーバを変更しました
log_osdn=ダウンロードオプションを変更しました
-log_ui=ユーザ インターフェイス オプションを変更しました
+log_ui=ユーザインターフェース の設定を変更しました
log_install=モジュール $1 をインストールしました
log_tinstall=テーマ $1 をインストールしました
-log_clone=モジュール $1 を $2 にクローンしました
+log_clone=モジュール $1 を $2 に複製しました
log_delete=モジュール $1 を削除しました
log_os=オペレーティング システムを変更しました
log_lang=グローバル言語を変更しました
-log_startpage=インデックス ページ オプションを変更しました
+log_startpage=インデックス ページ の設定を変更しました
log_upgrade=Webmin をバージョン $1 にアップグレードしました
log_session=認証オプションを変更しました
-log_twofactor=2段階認証オプションが変更されました
+log_twofactor=2 ファクタ認証 の設定が変更されました
log_ssl=SSL 暗号化モードを変更しました
-log_newkey=新しい SSL鍵を作成しました
+log_newkey=新しい SSL 鍵を作成しました
log_newcsr=新規 SSL CSR の作成
log_setupca=認証局の設定
log_changeca=認証局を変更しました
log_stopca=認証局をシャットダウンしました
-log_assignment=モジュール カテゴリーを変更しました
-log_categories=カテゴリー名を変更しました
-log_theme=テーマを $1 に変更
-log_mobile=モバイルデバイスオプションを変更しました
+log_assignment=モジュールのカテゴリ を変更しました
+log_categories=カテゴリ名を変更しました
+log_theme=テーマを $1 に変更しました
+log_mobile=モバイルデバイス向けオプションを変更しました
log_theme_def=テーマを Webmin デフォルトに変更しました
-log_referers=信任照会を変更しました
-log_descs=Changed module titles
-log_advanced=先進的オプションを変更しました
-log_web=ウェブサーバのオプションが変更されました
-log_osdnclear=ダウンロードキャッシュを消去しました
-log_savekey=Uploaded existing SSL key
-log_deletecache=Deleted $1 URLs from cache
-log_clearcache=Cleared all URLs from cache
-log_lock=ファイルロッキング設定を変更しました
-log_sendmail=電子メール送信オプションが変更されました
+log_referers=信頼するリファラを変更しました
+log_descs=モジュールのタイトルを変更しました
+log_advanced=高度なオプションを変更しました
+log_web=ビルトインウェブサーバの設定を変更しました
+log_osdnclear=ダウンロードキャッシュを削除しました
+log_savekey=生成済みの SSL 鍵をアップロードしました
+log_deletecache= $1 個の URL キャッシュを削除しました
+log_clearcache=全ての URL キャッシュを削除しました
+log_lock=ロックするファイルの設定を変更しました
+log_sendmail=メール送信の設定を変更しました
+log_debug=デバッグ用ログの設定を変更しました
+log_delete_webmincron=$1 スケジュール機能を削除しました
+log_run_webmincron=$1 スケジュールされた関数を実行しました
+log_save_webmincron=モジュール $1 のスケジュールされた機能を変更しました
+log_onedelete_webmincron=モジュール $1 のスケジュールされた関数を削除しました
+log_letsencrypt=Let's Encrypt に新しい SSL 証明書を要求しました
+log_letsencryptdns=Let's Encrypt の検証に利用する DNS レコード $1 を作成しました
+log_letsencryptcleanup=Let's Encrypt の検証に利用する DNS レコード $1 を削除しました
themes_title=Webmin テーマ
-themes_desc=テーマはアイコン、色、背景、さらにページ レイアウトを含む Webmin ユーザ インターフェイスの外観を制御します。下の選択ボックスは、ご使用のシステムにインストールされたテーマの 1 つを選択するのに使用できます。
-themes_sel=現在のテーマ:
-themes_default=古い Webmin テーマ
-themes_none=無し - テーマを決定して下さい
-themes_change=変更
-themes_overlay=現在のオーバレイ :
-themes_installdesc=新規の Webmin テーマをシステムにインストールするには下のボックスを使用してください。通常、テーマは.wbt ファイルで配布されますが、ご使用のオペレーティング システムでサポートされている場合は、RPM ファイルからインストールすることもできます。
-themes_installok=テーマのインストール
-themes_tabchange=テーマ変更
-themes_taboverlay=オーバレイの変更
-themes_tabinstall=テーマのインストール
-themes_tabdelete=テーマ削除
-themes_tabexport=テーマのエクスポート
+themes_desc=テーマは、アイコンや色、背景、ページのレイアウトなど、Webmin ユーザインターフェースの外観を制御します。以下の選択ボックスを使って、システムにインストールされているテーマの中から 1 つ選ぶことができます。
+themes_sel=現在のテーマ :
+themes_default=Legacy Theme
+themes_none=無し - テーマを選択して下さい
+themes_change=変更する
+themes_overdesc=オーバーレイは、色、背景、アイコンを変更することにより、テーマの外観を変更します。レイアウトは変更されません。
+themes_overlay=現在のオーバーレイ :
+themes_installdesc=新しい Webmin テーマをインストールできます。テーマは通常 .wbt ファイルで配布されますが、OS がサポートしていれば RPM ファイルからインストールすることもできます。
+themes_installok=インストール開始
+themes_tabchange=テーマの変更
+themes_taboverlay=オーバーレイの変更
+themes_tabinstall=インストール
+themes_tabdelete=テーマの削除
+themes_tabexport=エクスポート
themes_err1=$1 からテーマをインストールできませんでした
-themes_efile=ファイルがありません
+themes_efile=ファイルが見つかりませんでした
themes_err2=アップロードされたテーマをインストールできませんでした
-themes_ebrowser=ご使用のブラウザはファイルのアップロードをサポートしていません
+themes_ebrowser=このブラウザはファイルのアップロードをサポートしていません
themes_err3=$1 からテーマをインストールできませんでした
-themes_eurl=無効な URL
-themes_etar=テーマ ファイルは無効です: $1
-themes_einfo=テーマ $1 にはtheme.info ファイルがありません
-themes_enone=ファイルはテーマを含んでいないようです
-themes_eextract=抽出できませんでした: $1
-themes_done=次のテーマをシステムにインストールするのを完了しました:
-themes_line=$1 ($2 内) ($3 KB)
-themes_ecomp=ファイルは圧縮されていますが、システムに $1 コマンドがありませんでした
-themes_ecomp2=ファイルを解凍できませんでした: $1
-themes_egzip=ファイルは gzip されていますが、システムに $1 コマンドがありませんでした
-themes_egzip2=ファイルを gunzip できませんでした: $1
-themes_erpm=Webmin テーマ RPM ではありません
-themes_eirpm=RPM インストールに失敗しました: $1
-themes_ok=テーマの変更を完了しました.. Webmin インデックス ページにリダイレクトしています。
-themes_delete=このフォームではインストールされていて現在使用中でないテーマを削除することができます。
+themes_eurl=URL が間違っています
+themes_etar=有効なテーマファイルではありません: $1
+themes_einfo=テーマ $1 のファイル内に theme.info が見つかりませんでした
+themes_enone=ファイルにはテーマが含まれていないようです
+themes_eextract=ファイルの展開ができませんでした : $1
+themes_done=次のテーマをインストールしました :
+themes_line=$1 。インストール先 : $2 ($3 kB)
+themes_ecomp=圧縮されたファイルを展開する $1 コマンドが見つかりませんでした
+themes_ecomp2=ファイルを展開できませんでした : $1
+themes_egzip=gzip ファイルを展開する $1 コマンドが見つかりませんでした
+themes_egzip2=gunzip で展開できませんでした : $1
+themes_erpm=この RPM は Webmin テーマではありません
+themes_eirpm=RPM からテーマをインストールできませんでした : $1
+themes_ok=テーマを変更しました。Webmin インデックス ページにリダイレクトしています。
+themes_ok2=テーマオーバーレイを変更しました。Webmin インデックス ページにリダイレクトされます。
+themes_delete=インストールされている使用していないテーマを削除することができます。
themes_delok=削除するテーマ :
themes_return=テーマ一覧
-themes_err4=オーバレイテーマの変更に失敗しました
+themes_err4=オーバーレイテーマの変更ができませんでした
+themes_eoverlay=選択されたオーバーレイは現在のグローバルテーマと互換性がありません
-themes_desc4=Installed themes can be exported as a wbt.gz file using the form below. A theme file can then be installed onto another system running Webmin.
+themes_desc4=インストールされたテーマを wbt.gz ファイルとしてエクスポートできます。テーマファイルは、他の Webmin にインストールすることができます。
themes_exportmods=エクスポートするテーマ
themes_exportok=選択されたテーマをエクスポート
-referers_title=信任照会
-referers_desc=このページは、他の Web サイトからの悪意を持ったリンクをたどって Webmin に危険を与えるのを防ぐために Webmin の照会検査サポートを設定できるようにします。ただし、自分自身の Web サイトから Webmin にリンクがあり警告されたくない場合は、それらのサイトを下のリストに追加してください。
-referers_list=信任 Web サイト
-referers_none=不明な照会からのリンクを信用
-referers_none2=警告: これはあなたのシステムを XSS 攻撃に対し無力化します!
-referers_referer=照会検査を有効にしますか?
-referers_err=参照元の保存に失敗しました
-referers_ehost='$1' は、正規の新任されたホスト名ではありません
+referers_title=信頼するリファラ
+referers_desc=Webmin のリファラチェックサポートを構成できます。これは、他のウェブサイトからの悪意のあるリンクが、ブラウザを騙して Webmin に危険なことをさせないために使用されます。ただし、警告を除外したい自分の Web サイトから Webmin へのリンクがある場合は、それらのサイトを以下のリストに追加してください。
+referers_list=信頼する Web サイト
+referers_none=不明なリファラからのリンクを信頼する
+referers_none2=警告 : これはあなたのシステムを XSS 攻撃にさらすことになります。
+referers_referer=リファラチェックを使用する
+referers_err=信頼する Web サイトの保存に失敗しました
+referers_ehost='$1' は 有効なホスト名ではありません
-update_err=モジュールのアップデートに失敗しました
-update_eurl=無効なアップデートURLです
-update_title=モジュールの更新
-update_info=Webminモジュールのアップデート中
-update_mmissing=モジュール $1 はインストールされていません
-update_malready=モジュール $1 は既に更新済です
-update_mshow=モジュール $1 を バージョン $2 にアップデートする必要があります
-update_mok=モジュール $1 を バージョン $2 にアップデート中
+update_err=モジュールの更新ができませんでした
+update_eurl=モジュールの更新元 URL が間違っています
+update_title=モジュールを更新
+update_info=Webmin モジュールを更新中…
+update_mmissing=モジュール $1 は このシステムにインストールされていません
+update_malready=モジュール $1 は既に最新です
+update_mshow=モジュール $1 は バージョン $2 へ更新する必要があります
+update_mok=モジュール $1 を バージョン $2 に更新しています
update_fixes=問題を修正
update_mdesc=モジュール $1 ($2 kb) をインストールしました
-update_mos=モジュール $1 をアップデートする必要はありません
-update_mtype=Module $1 cannot be updated as it was installed from a $2 package
-update_efile=モジュールの更新ファイルが無効です
-update_ehour=アップデートを実行する時刻(時)が無効です
-update_emins=アップデートを実行する時刻(分)が無効です
-update_edays=無効な日数です
-update_rv=$1 の更新されたWebminモジュールをチェック中
-update_eemail=アップデートの表示のみの場合でもemailアドレスを入力する必要があります
-update_subject=Webminモジュールアップデート報告
-update_version=Webminの新リリース(バージョン $1)がダウンロード可能です。今後のアップデートは最新バージョンにのみ提供されます。
+update_mos=このシステムでは、モジュール $1 を更新する必要はありません
+update_mtype=モジュール $1 は $2 パッケージからインストールされているため、アップデートできません
+update_efile=無効なモジュールの更新ファイルです
+update_ehour=更新を行う時刻 (時) が入力されていないか間違っています
+update_emins=更新を行う時刻 (分) が入力されていないか間違っています
+update_edays=更新を行う日付が入力されていないか間違っています
+update_rv=$1 にて更新された Webmin モジュールを確認しています
+update_eemail=更新を確認するだけの場合でも Email アドレスを入力する必要があります
+update_subject=Webmin モジュールのアップデート
+update_version=Webmin の新しいバージョン ($1) がダウンロード可能になりました。今後の更新は、最新バージョンのみのリリースとなります。
anon_title=匿名モジュールアクセス
-anon_desc=このページでは特定のモジュール及びパスへの匿名アクセスを設定できます。以下に入力されたそれぞれのモジュールパス(/customやpasswd等)において使用されるWebminユーザ名を入力する必要があります。
-anon_desc2=匿名アクセスを設定する際には 【細 心 の】注意を払ってください。不適当なIPアクセス制御または権限設定は攻撃者にシステムの乗っ取りを許すことになります。
-anon_url=URLパス
-anon_user=Webminユーザ
-anon_err=匿名アクセス設定の保存に失敗しました
-anon_eurl='$1'は有効なURLパスではありません
-anon_euser=URLパス '$1'用のWebminユーザは無効です
+anon_desc=クライアントがログインすることなく Webmin モジュールや path へのアクセスを許可することができます。以下に入力するモジュールのパス( /custom や /passwd など)毎に、アクセスが許可されている Webmin ユーザ名を入力する必要があります。
+anon_desc2=匿名のアクセスを許可する際には【細 心 の】注意を払う必要があります。IP アクセス制御が不十分であったり、誤ったモジュールへのアクセスを許可すると、攻撃者にシステムを乗っ取られる可能性があります。
+anon_url=URL パス
+anon_user=Webmin ユーザ
+anon_err=匿名モジュールアクセスの設定を保存できませんでした
+anon_eurl='$1' は 有効なURLパスではありません
+anon_euser='$1' 用の Webmin ユーザが存在しないか間違っています
-enogpg=GnuPGがインストールされていません
+enogpg=GnuPG がインストールされていません
-standard_failed=モジュールリストのダウンロードに失敗しました
-standard_header=標準Webminモジュール
-standard_warn=警告 - 最新のWebmin バージョン $1 以外が動作しています。そのため、モジュールのインストールに失敗している可能性があります
-standard_eurl=無効な標準モジュールのURLです
+standard_failed=モジュールリストの取得ができませんでした : $1
+standard_header=標準 Webmin モジュール
+standard_warn=警告 - 最新の Webmin バージョン $1 以外が動作しています。そのため、モジュールのインストールに失敗する可能性があります
+standard_eurl=標準モジュールの URL が無効です
-third_failed=モジュールリストのダウンロードに失敗しました : $1
-third_header=サードパーティーWebminモジュール
-third_eurl=無効なサードパーティーモジュールのURLです
-third_title=Select Third Party Module
+third_failed=モジュールリストの取得ができませんでした : $1
+third_header=サードパーティー Webmin モジュール
+third_eurl=サードパーティーモジュールの URL が無効です
+third_title=サードパーティーモジュールを選択
lock_title=ファイルのロック
-lock_desc=By default, Webmin will obtain a lock on any file that it modifies in order to prevent concurrent modification by multiple processes, which could lead to file corruption. This page allows you to selectively or totally disable locking if it is causing problems.
-lock_header=ファイルロッキング設定
-lock_all=Lock all files
-lock_none=ファイルをロックしない
-lock_only=Only lock files and directories ..
-lock_except=Lock all files and directories except ..
-lock_err=ファイルロッキングの保存に失敗しました
+lock_desc=Webmin は、デフォルトの動作として、ファイルの破損につながる複数のプロセスによる同時変更を防ぐために、変更するすべてのファイルに対してロックを取得します。このページでは、ロックが問題となっている場合に、ロックを選択的または完全に無効にすることができます。
+lock_header=ロックするファイルの設定
+lock_all=全てのファイル
+lock_none=ファイルをロック行わない
+lock_only=リスト内のファイルとディレクトリをロック…
+lock_except=リスト内のファイルとディレクトリを除外…
+lock_err=ロックするファイルの設定の保存ができませんでした
lock_edir='$1' は絶対パスではありません
lock_edirs=ファイルまたはディレクトリが入力されていません
ipkey_title1=SSL 鍵の生成
ipkey_title2=SSL 鍵の編集
-ipkey_header=IP 固有 SSL 鍵の詳細
-ipkey_err=SSL 鍵の保存に失敗しました
+ipkey_header=IP 指定 SSL 鍵の詳細
+ipkey_ips2=対象 IP アドレスとホスト名
+ipkey_err=SSL 鍵の保存ができませんでした
+ipkey_eip2='$1' は 有効な IP アドレスまたはホスト名ではありません
ipkey_eips=IP アドレスが入力されていません
-ipkey_eextracas=追加の認証ファイルが入力されていません
+ipkey_eextracas=追加の証明書ファイル が入力されていません
+ipkey_eextraca=追加の証明書ファイル $1 が見つかりませんでした
descs_title=モジュールのタイトル
-descs_info=This page allows you to specify alternate titles for Webmin modules, to override their standard descriptions.
+descs_info=Webmin モジュールのタイトルを変更することができます。
descs_mod=モジュール
-descs_cmod=元のモジュール
-descs_desc=新規表題
-descs_cdesc=タイトルを複製
-descs_err=Failed to save module titles
-descs_edesc=Missing title for module '$1'
+descs_cmod=モジュール(オリジナル)
+descs_desc=新しいタイトル
+descs_cdesc=タイトルを複製する
+descs_err=モジュールのタイトル の設定を保存できませんでした
+descs_edesc='$1' モジュールのタイトルが入力されていません
+descs_etitle=複製する '$1' モジュールのタイトルが入力されていません
-export_err=モジュールのエクスポートに失敗しました
-export_ecmd=必要なコマンド $1 が指定されていません
-export_efile=エキスポートファイルが指定されていないか不正です
-export_done=Successfully exported the selected modules to $1.
+export_err=モジュールのエクスポートができませんでした
+export_ecmd=コマンド $1 が見つかりませんでした
+export_efile=エクスポートファイルの入力が無いか間違っています
+export_done=選択したモジュールを $1 にエクスポートしました
export_title=モジュールのエクスポート
-advanced_title=拡張オプション
-advanced_header=拡張、実験的なオプション
-advanced_temp=一時ファイルディレクトリ
-advanced_tempdef=デフォルト (/tmp/.webmin)
-advanced_tdd=標準的でないディレクトリの一時ファイルを削除しますか?
-advanced_tempdelete=一時ファイルの最大寿命
+advanced_title=高度なオプション
+advanced_header=高度で実験的なオプション
+advanced_temp=一時ファイルを置くディレクトリ
+advanced_tempdef=既定 ( /tmp/.webmin )
+advanced_tdd=変更した 一時ファイルを置くディレクトリ 内のファイルを定期的に削除する
+advanced_tempdelete=一時ファイルを残す期間
advanced_nodelete=無制限
advanced_days=日
-advanced_preload=Webmin機能ライブラリを事前にロードしますか?
-advanced_precache0=無し
+advanced_preload=Webmin 機能 ライブラリをプリロードする
+advanced_precache=事前にキャッシュするテキストファイル
+advanced_precache0=なし
advanced_precache1=英語のテキストファイル
-advanced_err=先進的オプションの保存に失敗しました
-advanced_etemp=一時ファイルディレクトリが指定されていないか存在しません
-advanced_etdir=一時ファイルディレクトリ $1 が指定されていないか、存在しません
+advanced_precache2=シェルパターンに一致するファイル $1
+advanced_eprecache=事前キャッシュするシェルパターンのリストが入力されていません
+advanced_err=高度なオプション 設定の保存ができませんでした
+advanced_etemp=一時ファイル用のディレクトリが無いか間違っています
+advanced_etdir= $1 が利用する 一時ファイル用のディレクトリが無いか間違っています
advanced_pass=Make password available to Webmin programs?
(Does not work when session authentication is enabled)
-advanced_tempmods=モジュールあたりの一時ディレクトリ
+advanced_tempmods=モジュール毎に利用する一時ディレクトリ
advanced_tmod=モジュール
advanced_tdir=ディレクトリ
-advanced_stack=スタックトレースをエラーメッセージに表示しますか?
-advanced_showstderr=Perlのエラーをブラウザに表示しますか?
-advanced_umask=Umask (unset permission bits) for created files
-advanced_eumask=UMASK は、3桁の8進数でなければいけません
-advanced_etempdelete=一時ファイルが指定されていないか、保存期間の指定が不正です
-advanced_nice=予定されたジョブの CPU 優先度
-advanced_pri=優先レベル
-advanced_sclass=予定ジョブの IO クラス
-advanced_sprio=予定ジョブの IO 優先度
+advanced_stack=エラーメッセージにスタックトレースを表示する
+advanced_showstderr=Perl のエラーをブラウザに表示する
+advanced_umask=作成されたファイルの Umask 指定(パーミッション指定の解除)
+advanced_chattr=不変ファイルの変更を許可
+advanced_eumask=Umask は 3 桁の 8 進数を指定します
+advanced_etempdelete=一時ファイルを残す期間 の入力が無いか間違っています
+advanced_nice=定期ジョブの CPU 優先度
+advanced_pri=優先度
+advanced_sclass=定期ジョブの IO クラス
+advanced_sprio=定期ジョブの IO 優先度
+advanced_gzip=静的ファイルの Gzip 圧縮
+advanced_gzipauto=事前に圧縮された .gz ファイルが存在する場合のみ
+advanced_gzip0=行わない
+advanced_gzip1=事前に圧縮されたファイルを使用して動的に圧縮する
+advanced_egzip=$1 perl モジュールがインストールされていないため、Gzip 圧縮を有効にできません
advanced_redir=リダイレクトする URL 書式
advanced_redir1=パスのみ
+advanced_redir0=プロトコル、ホスト、ポート、パス
+advanced_listdir=インデックスファイルが無いディレクトリの一覧表示
+advanced_headers=追加の HTTP ヘッダ
+advanced_eheader=ヘッダは、Header:Value のような書式にする必要があります
+advanced_sortconfigs=設定ファイルをキーでソートして保存する
+advanced_bufsize=ネットワークバッファサイズ(byte)
+advanced_ebufsize=ネットワークバッファサイズは 0 より大きい整数値を入力します
syslog_errorlog=Webmin エラーログ
-clear_title=Clear Download Cache
-clear_done=The Webmin cache containing $1 of files from $2 URLs has been successfully cleared.
-clear_none=There are no URLs currently in the Webmin download cache.
+clear_title=ダウンロードキャッシュの削除
+clear_done=$2 個の URL から $1 個のファイルを含む Webmin のキャッシュがクリアされました。
+clear_none=現在、Webmin のダウンロードキャッシュ URL はありません。
-savekey_err=新規鍵の保存に失敗しました
-savekey_ekey=Missing or invalid PEM format key
-savekey_ecert=Missing or invalid PEM format certificate
-savekey_ecert2=Missing or invalid PEM format key and certificate
-savekey_title=既存の鍵を更新
-savekey_done2=The supplied SSL key has been saved in $1, and the certificate in $2.
-savekey_done=The supplied SSL key and certitifcate have been saved in the file $1.
+savekey_err=新しい鍵の保存ができませんでした
+savekey_ekey=ファイルを間違えているか PEM 形式の鍵が含まれていません
+savekey_ecert=ファイルを間違えているか PEM 形式の証明書が含まれていません
+savekey_ecert2=ファイルを間違えているか PEM 形式の鍵と証明書が含まれていません
+savekey_echain=ファイルを間違えているか PEM 形式の証明書チェーンが含まれていません
+savekey_title=既存の鍵をアップロード
+savekey_done2=アップロードされた SSL 鍵は $1 に、証明書は $2 に保存されています
+savekey_done=アップロードされた SSL 鍵と証明書はファイル $1 に保存されています
+savekey_done3=アップロードされた SSL 証明書チェーンはファイル $1 に保存されています
-cache_title=Cached URLs
-cache_search=Find URLs containing:
+cache_title=キャッシュ済み URL
+cache_search=URL の検索
cache_ok=検索
-cache_none=No cached URLs matched your search.
-cache_matches=Found $1 cached URLs matching your search ..
+cache_none=検索条件に一致するキャッシュ済み URL はありませんでした。
+cache_matches=検索条件に一致するキャッシュ済み URL が $1 件見つかりました。
cache_url=Full URL
-cache_size=Size
-cache_date=Downloaded
-cache_delete=Flush Selected From Cache
-cache_err=Failed to flush cached URLs
-cache_enone=未選択
-cache_efile=不正なファイル名
+cache_size=ファイルサイズ
+cache_date=ダウンロード済み
+cache_delete=選択されたキャッシュを削除
+cache_err=キャッシュされた URL の削除ができませんでした
+cache_enone=対象が選択されていません
+cache_efile=間違ったファイル名です
-restart_title=Webmin の再起動中です
-restart_done=The Webmin server process is now restarting - please wait for a few seconds before continuing.
+restart_title=Webmin の再起動中
+restart_done=Webmin サーバのプロセスが再起動中です… 数秒待ってから続行できます。
-mobile_title=モバイルデバイスオプション
-mobile_header=モバイルブラウザ用オプション
-mobile_theme=モバイルブラウザ用テーマ
+mobile_title=モバイルデバイス向けオプション
+mobile_header=モバイルブラウザ用の設定
+mobile_theme=適用するテーマ
mobile_themeglob=<ユーザ選択または全体の設定>
-mobile_nosession=強制的にHTTP認証を使用しますか?
-mobile_agents=モバイルブラウザのUser Agentの追加
-mobile_err=モバイルデバイスオプションの保存に失敗しました
-mobile_prefixes=モバイルブラウザ用のURLホスト名接頭辞
+mobile_nosession=HTTP 認証を強制する
+mobile_agents=モバイルブラウザ用の追加 User Agent
+mobile_err=モバイルデバイス向けオプションの設定を保存できませんでした
+mobile_prefixes=モバイルブラウザ用の URL ホスト名プレフィックス
-blocked_title=ブロックしたホストとユーザ
+blocked_title=ブロックされたホストとユーザ
blocked_type=Type
blocked_who=ホスト名またはユーザ名
-blocked_fails=Login failures
-blocked_when=Blocked at
-blocked_none=Webminによって現在ブロックされているホストとユーザはありません。
+blocked_fails=失敗回数
+blocked_when=ブロックした日時
+blocked_none=現在 Webmin によってブロックされているホストまたはユーザはありません。
blocked_user=Webmin ユーザ
blocked_host=クライアントホスト
-blocked_clear=Clear All Blocks
-blocked_cleardesc=Click this button to clear all current host and user blocks, by restarting the Webmin server process.
-blocked_restarting=The Webmin server process is now restarting to clear blocked hosts and users - please wait for a few seconds before continuing.
+blocked_clear=全てのブロック対象を解除
+blocked_cleardesc=Webmin サーバプロセスを再起動することにより、現在のすべてのホストおよびユーザのブロックを解除します。
+blocked_restarting=Webmin サーバのプロセスは、ブロックされたホストとユーザをクリアするために再起動中しています。数秒待ってから続行できます。
refreshmods_title=モジュールのリフレッシュ
-refreshmods_installed=使用できるWebminモジュールをチェックしています ..
-refeshmods_counts=.. $2 モジュールがインストールされたアプリケーションで見つかりました。$1 モジュールはインストールされていません。
+refreshmods_installed=使用可能な Webmin モジュールを確認しています…
+refeshmods_counts=インストール済みのモジュールは $2 個です。未インストールのモジュールは $1 個でした。
-debug_title=デバグ用ログファイル
-debug_header=Webmin デバッグログファイルオプション
-debug_enabled=デバッグログを有効にしますか?
-debug_what=Events to log
-debug_what_start=Scripts starting and stopping
-debug_what_write=ファイルは書き込み用に開かれました
-debug_what_read=Files opened for reading
+debug_title=デバッグ用ログ
+debug_header=Webmin デバッグログファイルの設定
+debug_enabled=デバッグログを取得
+debug_what=対象のイベント
+debug_what_start=スクリプトの起動と停止
+debug_what_write=ファイルの書き込み操作
+debug_what_read=ファイルの読み込み操作
debug_what_ops=その他のファイル操作
-debug_what_procs=Operations on processes
-debug_what_diff=Configuration file diffs
-debug_what_cmd=コマンド実行
-debug_what_net=Network connections made
-debug_what_sql=SQL executed
-debug_file=Debugging log file
-debug_size=Maximum size for log file
-debug_err=デバッグオプションの保存に失敗しました
-debug_ewhat=No events to log selected
-debug_efile=Debug log file must be an absolute path
-debug_edir=Directory '$1' for debug log file does not exist
-debug_esize=Maximum size must be a number
-debug_procs=Script types to debug
-debug_web=Web interface CGIs
+debug_what_procs=プロセスへの操作
+debug_what_diff=設定ファイルの差分
+debug_what_cmd=コマンドの実行
+debug_what_net=ネットワーク接続
+debug_what_sql=発行された SQL
+debug_file=デバッグ用ログファイル
+debug_size=ログファイルの最大サイズ
+debug_err=デバッグ用ログ 設定の保存ができませんでした
+debug_ewhat=対象のイベントが選択されていません
+debug_efile=ログファイル名は絶対パスで入力します
+debug_edir=ログファイル用のディレクトリ $1 が見つかりませんでした
+debug_esize=ログファイルの最大サイズ は整数値で入力します
+debug_procs=対象のスクリプト
+debug_modules=デバッグ対象をモジュールに限定
+debug_web=Web インターフェース CGI
debug_cmd=コマンドライン
debug_cron=バックグラウンドジョブ
+debug_inmods=デバッグ対象のモジュール
+debug_emodules=デバッグするモジュールが選択されていません
-notif_passexpired=Your Webmin password has expired! You will be forced to change it at the next login.
-notif_passchange=Your Webmin password was last changed on $1, and must be changed in $2 days.
-notif_passlock=Your Webmin password was last changed on $1, and your account will be locked in $2 days if it is not changed.
-notif_changenow=You can change your password now in the Change Language and Theme module.
-notif_unixwarn=Your Unix password was last changed on $1, and must be changed in $2 days.
-notif_unixexpired=Your Unix password has expired! You will be forced to change it at the next login.
-notif_upgradeok=直ちにWebmin を更新
+notif_passexpired=Webmin パスワードの有効期限が切れています!次回のログイン時に変更する必要があります。
+notif_passchange=Webmin のパスワードを最後に変更した日は $1 でした。$2 日以内に変更する必要があります。
+notif_passlock=Webmin のパスワードを最後に変更した日は $1 でした。このまま変更されない場合は $2 日後にアカウントがロックされます。
+notif_changenow=言語とテーマの変更 モジュールから 今すぐパスワードを変更する ことができます。
+notif_unixwarn=Unix パスワードを最後に変更した日は $1 でした。$2 日以内に変更する必要があります。
+notif_unixexpired=Unix パスワードの有効期限が切れています!次回のログイン時に変更する必要があります。
+notif_upgrade=Webmin の新しいバージョン $1 が利用可能です。現在はバージョン $2 を実行しています。
+notif_upgradeok=今すぐ Webmin を更新する
+notif_updatemsg=Webmin モジュールの更新が $1 個あります。
notify_updatemod=モジュール
notify_updatever=バージョン
-notify_updatedesc=問題を解決
-notif_updateok=直ちに更新をインストール
-notif_rebootok=直ちに再起動
+notify_updatedesc=問題を修正
+notif_updateok=今すぐ更新する
+notif_reboot=最近行われたパッケージの更新(新しいカーネルバージョンなど)を完全に適用するには再起動する必要があります。
+notif_rebootok=今すぐ再起動する
-status_title=バックグラウンド情報収集
-status_header=情報収集ジョブ設定
-status_interval=バックグラウンドでシステム状況を収集しますか?
-status_interval1=いいえ
-status_interval0=毎
-status_mins=分
-status_pkgs=更新可能パッケージ情報を収集しますか?
-status_temp=ディスク温度を収集しますか?
+status_title=自動情報収集
+status_header=情報収集ジョブの設定
+status_interval=バックグラウンドでシステム情報の取得
+status_interval1=停止
+status_interval0=取得
+status_mins=分毎
+status_pkgs=更新可能なパッケージ情報を取得
+status_temp=ディスク温度を取得
status_units=温度の単位
-status_celsius=摂氏
-status_fahrenheit=華氏
+status_celsius=摂氏(℃)
+status_fahrenheit=華氏(°F)
+status_err=自動情報収集の設定が保存できませんでした
+status_einterval=システム情報の取得分数は整数で入力します
-sendmail_title=電子メール送信
-sendmail_header=電子メール送信オプション
-sendmail_system=ローカルメールサーバー
-sendmail_smtp=以下を利用して電子メールを送信
-sendmail_portdef=既定のポートを使用
-sendmail_portsel=使用するポート番号
-sendmail_ssl=SSL 暗号化を使用しますか?
+sendmail_title=メール送信
+sendmail_desc=スケジュールされたバックアップやバックグラウンドモニタリングなどから、Webmin が電子メールを送信する方法を設定できます。この設定は Read User Mail (ユーザ E メールを読む)モジュールを使用して送信される電子メールにも影響します。
+sendmail_header=メールの送信設定
+sendmail_system=ローカルメールサーバ
+sendmail_smtp=メールの送信方法
+sendmail_port=SMTP ポート
+sendmail_portdef=既定のポート番号
+sendmail_portsel=ポート番号を指定
+sendmail_ssl=SMTP SSL 暗号化通信
+sendmail_ssl0=暗号化しない
+sendmail_ssl1=常に TLS を使用する
+sendmail_ssl2=STARTTLS で切り替える
sendmail_smtp0=ローカルメールサーバコマンド
-sendmail_smtp1=SMTP からローカルメールサーバーへ
-sendmail_smtp2=SMTP からリモートメールサーバーへ
-sendmail_login=SMTP サーバ認証
-sendmail_login1=認証しない
-sendmail_login0=以下としてログイン
-sendmail_pass=パスワード使用
+sendmail_smtp1=SMTP 経由でローカルメールサーバに
+sendmail_smtp2=SMTP 経由で次のリモートメールサーバへ
+sendmail_login=SMTP 認証
+sendmail_login1=認証を行わない
+sendmail_login0=ログイン ID
+sendmail_pass= パスワード
sendmail_auth=SMTP 認証方式
-sendmail_authdef=既定値(現在は Cram-MD5)
-sendmail_fromdef=既定値($1)
-sendmail_fromaddr=アドレス
-sendmail_err=電子メール送信オプションの保存に失敗しました
-sendmail_eport=SMTP ポートの設定が存在しないか数値ではありません
-sendmail_elogin=SMTP サーバログインがありません
-sendmail_efrom=アドレスが存在しないか、書式が不正です
+sendmail_authdef=既定 (現在は Cram-MD5 )
+sendmail_from=Webmin が使用するメールアドレス
+sendmail_fromdef=既定 ( $1 )
+sendmail_fromaddr=アドレスを変更
+sendmail_err=メール送信設定の保存ができませんでした
+sendmail_esmtp=SMTP サーバのホスト名間違っているか、名前解決ができませんでした
+sendmail_eport=SMTP ポート番号の設定が無いか間違っています
+sendmail_elogin=SMTP サーバにログインできませんでした
+sendmail_esasl=SMTP 認証を有効にするためには、$2 Perl モジュールをインストールする必要があります。
+sendmail_efrom=メールアドレスが無いか、間違っています
sendmail_header2=テストメッセージの送信
sendmail_to=宛先
-sendmail_subject=メッセージ題名
+sendmail_subject=タイトル
sendmail_body=メッセージの内容
-sendmail_send=電子メール送信
+sendmail_desc2=上記の設定にてメールが正しく配信されることを確認するために、テストメールを送信することができます。
+sendmail_send=メールを送信
+sendmail_url=メール内で使用する Webmin URL
+sendmail_url_def=既定 ( $1 )
+sendmail_url_custom=URL を変更
+sendmail_eurl=変更された Webmin URL の入力が無いか間違っています
-testmail_title=電子メール送信試験
-testmail_err=テストメッセージの送信に失敗しました
+testmail_title=メールの送信テスト
+testmail_err=メールの送信テストが失敗しました
testmail_eto=宛先アドレスが入力されていません
-testmail_sending=$1 から、$2 にメッセージ送信中...
-testmail_failed=... 送信失敗 : $1
+testmail_sending=$1 から テストメッセージを送信しています。 宛先 : $2
+testmail_done=… メッセージが送信されました。宛先アドレスのメールボックスを確認して、実際に配信されていることを確認してください。
+testmail_failed=… 送信に失敗 : $1
-web_title=ウェブサーバオプション
-web_header=Webmin の組み込みウェブサーバーのオプション
+web_title=ビルトインウェブサーバ
+web_header=Webmin のビルトインウェブサーバの設定
web_expires=静的ファイルのクライアント側キャッシュ時間
-web_expiresdef=Webmin の既定値 (7日間)
+web_expiresdef=Webmin の既定 ( 7 日間)
web_expiressecs=秒数で指定
-web_err=ウェブサーバーオプションの保存に失敗しました
-web_eexpires=クライアント側のキャッシュ時間の設定が無いか不正です
-web_expirespaths=URL パスベースのクライアント側キャッシュ時間
+web_err=ビルトインウェブサーバの設定が保存できませんでした
+web_eexpires=クライアント側のキャッシュ時間の入力が無いか間違っています
+web_expirespaths=URL パスに基づくクライアント側のキャッシュ時間
web_expirespath=パスの正規表現
-web_expirestime=秒数でキャッシュ時間を指定
-web_eexpires2=列 $1 のクライアント側キャッシュ時間が指定されていないか数字ではありません
+web_expirestime=キャッシュ時間(秒)
+web_eexpires2=$1 行目のクライアント側キャッシュタイムの入力が無いか間違っています
-webmincron_title=Webmin 予定機能
-webmincron_emodule=Webmin Cron ジョブモジュールがインストールされていません!
+webmincron_title=Webmin スケジューラ
+webmincron_emodule=Webmin Cron Jobs モジュールがインストールされていません!
webmincron_module=Webmin モジュール
-webmincron_func=機能名
+webmincron_func=Function
webmincron_args=引数
-webmincron_when=に実行
-webmincron_delete=選択された機能を削除
-webmincron_run=直ちに選択された機能を実行
-webmincron_derr=予定機能の削除に失敗しました
-webmincron_enone=未選択
-webmincron_rerr=予定機能の実行と削除に失敗しました
-webmincron_running=$1 で、機能 $2 を実行中...
-webmincron_failed=.. 失敗 : $1
-webmincron_done=... 完了
-webmincron_return=予定機能一覧
-webmincron_header=予定機能の詳細
-webmincron_egone=予定された機能が存在しません!
-webmincron_when0=通常の間隔
-webmincron_when1=指定された時刻
+webmincron_when=実行間隔
+webmincron_none=Webmin が実行する機能のスケジュールはまだ作成されていません。これらは通常、ユーザではなく他のモジュールによって作成されます。
+webmincron_delete=選択された予定を削除
+webmincron_run=選択された予定を今すぐ実行
+webmincron_derr=選択された予定が削除できませんでした
+webmincron_enone=選択されていません
+webmincron_rerr=スケジュールの実行と削除に失敗しました
+webmincron_running=モジュール $1 の $2 を実行しています…
+webmincron_failed=… 失敗しました : $1
+webmincron_done=… 完了
+webmincron_return=スケジュール一覧
+webmincron_header=スケジュールと機能の詳細
+webmincron_egone=スケジュールで実行する機能が存在しません!
+webmincron_when0=一定の間隔
+webmincron_when1=日時を指定
webmincron_secs=秒
-webmincron_err=予定機能の保存に失敗しました
+webmincron_err=スケジュールと機能の保存ができませんでした
+webmincron_einterval=一定の間隔に入力できるのはゼロより大きい正数です
-twofactor_title=2段階認証
-twofactor_header=2段階認証オプション
+twofactor_title=2 ファクタ認証
+twofactor_header=2 ファクタ認証の設定
twofactor_provider=認証プロバイダ
twofactor_none=無し
-twofactor_err=2段階認証の保存に失敗しました
-twofactor_eprovider=プロバイダが不正です!
-twofactor_email=あなたの電子メールアドレス
+twofactor_apikey=Authy API キー
+twofactor_test=プロバイダのテストモードを利用
+twofactor_desc=2 ファクタ認証を有効にすると、Webmin ユーザがログイン時にワンタイムパスコードジェネレータなどの追加の認証デバイスを使用できるようになります。このページで機能を有効にした後、ユーザは選択した認証プロバイダへ個別に登録する必要があります。
+twofactor_err=2 ファクタ認証の設定が保存できませんでした
+twofactor_eprovider=プロバイダの指定が不正です!
+twofactor_eusers=既にユーザが 2 ファクタ認証の設定をしているため、無効にすることはできません。対象のユーザ : $1
+twofactor_eapikey=API キーの入力が無いか間違っています
+twofactor_email=あなたの E メールアドレス
twofactor_country=携帯電話の国コード
twofactor_phone=携帯電話番号
-twofactor_etotptoken=Google 認証トークンは数字でなければなりません
-twofactor_etotpmodule2=Perl モジュール $1 が見つかりません
-twofactor_etotpmatch=不正な OTP コードです
+twofactor_eemail=メールアドレスの入力が無いか間違っています ( user@domain.com のような書式で入力します)
+twofactor_ecountry=国コードの入力が無いか間違っています( 65 などの数字を入力します)
+twofactor_ephone=電話番号の入力が無いか間違っています(数字、ダッシュ、スペースのみ使用できます)
+twofactor_eauthykey=Authy API キーが有効でないか、モードが間違っています
+twofactor_eauthy=Authy API キーが検証できませんでした : $1
+twofactor_eauthyenroll=登録ができませんでした : $1
+twofactor_eauthyid=Authy ユーザ ID は半角の数字を入力します
+twofactor_eauthytoken=Authy トークンは半角の数字を入力します
+twofactor_eauthyotp=認証トークンが有効ではありません
+twofactor_enrolllink=Webmin ユーザ モジュール で 2 ファクタ認証の登録できるようになりました。
+twofactor_url=$1 の詳細については、Webサイト $2 をご覧ください。
+twofactor_etotpmodule=2 ファクタ認証に必要なPerlモジュール $1 がインストールされていません。Webmin の Perl モジュール を使用してインストールできます。
+twofactor_qrcode=Google 認証システム アプリでシークレットコード $1 を入力するか、QR コードをスキャンします。
+twofactor_etotpid=無効な TOTP base32 エンコード シークレット
+twofactor_etotptoken=Google 認証システム のトークンは半角の数字を入力します
+twofactor_etotpmodule2=Perl モジュール $1 が見つかりませんでした
+twofactor_etotpmatch=OTP コードが正しくありません
twofactor_secret=個人秘密鍵
twofactor_secret1=乱数で生成
-twofactor_secret0=16文字のキーを使用
+twofactor_secret0=16 文字のキーを使用
+twofactor_esecret=秘密鍵は正確に 16 文字の英数字で組み合わせる必要があります
+twofactor_esession=セッション認証が有効になっていない場合は、2 ファクタ認証は使用できません
+
+letsencrypt_title=Let's Encrypt 証明書リクエスト
+letsencrypt_err=証明書の要求ができませんでした
+letsencrypt_ecmds=Let's Encrypt クライアントコマンド certbot と python コマンドが見つかりませんでした
+letsencrypt_epythonmod=組み込みの Let's Encrypt クライアントに必要な Python モジュール $1 がインストールされていません
+letsencrypt_epythonver=Python のバージョン取得ができませんでした : $1
+letsencrypt_epythonver2=Python のバージョン $1 以上が必要ですが、バージョン $2 しかありません。
+letsencrypt_certbot=Certbot
+letsencrypt_edroot=Apache のバーチャルホスト $1 にはドキュメントディレクトリがありません
+letsencrypt_edom=ドメイン名の入力が無いか間違っています
+letsencrypt_erenew=自動更新の数値に入力が無いか整数値以外が入力されています
+letsencrypt_ewebroot=ウェブサイトのドキュメントディレクトリがありません
+letsencrypt_evhost=$1 に一致するバーチャルホストが見つかりませんでした
+letsencrypt_efull=完全な証明書ファイル $1 が見つかりませんでした
+letsencrypt_ecert=証明書ファイル $1 が見つかりませんでした
+letsencrypt_ekey=秘密鍵ファイル $1 が見つかりませんでした
+letsencrypt_doing=ウェブサイトのディレクトリ $2 を使用して、$1 の新しい証明書を要求しています…
+letsencrypt_doingdns=DNS validation を使用して、$1 の新しい証明書を要求しています…
+letsencrypt_failed=… 取得できませんでした : $1
+letsencrypt_done=… 取得完了!
+letsencrypt_show=新しい証明書と秘密鍵は、次のファイルに書き込まれました :
+letsencrypt_cert=SSL 証明書
+letsencrypt_key=SSL 秘密鍵
+letsencrypt_chain=チェーン CA 証明書
+letsencrypt_webmin=新しい証明書と鍵を使用するための Webmin 構成…
+letsencrypt_wdone=… 完了!
+letsencrypt_eaccountkey=アカウントキーを生成できませんでした : $1
+letsencrypt_etiny=証明書の要求ができませんでした : $1
+letsencrypt_echain=チェーン証明書のダウンロードができませんでした : $1
+letsencrypt_echain2=$1 からダウンロードしたチェーン証明書は空です
+letsencrypt_ecsr=CSR の生成ができませんでした : $1
+letsencrypt_ekeygen=秘密鍵の生成ができませんでした : $1
+letsencrypt_enative=このシステムでは、以前から Let's Encrypt のネイティブクライアント ( certbot ) が使用されています。引き続きすべての証明書要求でネイティブクライアントを使用する必要があります
+letsencrypt_eacmedns=DNS ベースの検証は公式の Let's Encrypt クライアントのみサポートしています。
+
+announce_hide=このお知らせを非表示
+alert_hide=アラートを非表示
diff --git a/webmin/module.info.ja b/webmin/module.info.ja
index 7c267c88a..8eeb582a4 100644
--- a/webmin/module.info.ja
+++ b/webmin/module.info.ja
@@ -1 +1,3 @@
desc_ja=Webmin 設定
+name_ja=Webmin
+longdesc_ja=アクセス制限、SSL、インストールされたモジュールやテーマなど、Webmin 自体の設定を行います。